同性パートナーシップの届け出、オンラインで受理 東京都が新年度から 心理的負担の軽減図る:東京新聞 TOKYO Web

35コメント 2022-02-02 21:21|東京新聞

ツイッターのコメント(35)

オンラインで!
男女の婚姻届はオンライン受理あるんかね?
( ..)φ→「窓口以外で手続きできるのは全国的に珍しい。手続きを簡便化するほか、性的指向などが意図しない形で第三者に伝わることを不安視する当事者の心理的負担を軽減する目的という」【 東京都が新年度から】
心理的負担の軽減図る: 役所に行くのは精神的に負担?同性婚だとバレたくないから?1人で届けを出しに行けば済む話じゃないの?
もう一つ言うなら、これは「お気持ちのため」だけの制度なのだろう。お気持ち次第の運用しかやらないという意思表示でもあると見て良い。アホ丸出し。
あべのマスクの処分に10億円かかるらしいから、4000万なんて安いね🥰
百合子ナイス👍
税金納めててよかったと思えたよ!!
(ひ)
明治大法学部の鈴木賢教授は「役所で同性カップルと宣誓することに抵抗感がある当事者のハードルを下げるメリットがある」

他にもいろいろ言いたいことがあるが、こんなことに抵抗があるならパートナーシップや同性婚を使うことはないだろう。
あまりにも苦しい言い訳。
これは、戸籍とは関係ないよ
って暗に言っているようなものだ。

戸籍関係のオンライン化をしている地方自治体はひとつもない。
ちょっとずつ良くなってることもある。
導入はもとより、一気にオンラインで受理までも。
これは画期的ですね。
東京ありがとう👏✨✨
日本中にも広がりますように✨
オンラインで届け出できるのめっちゃいいな!川崎市は役所がやってる平日の日中にふたりで行かないといけないからちょっと面倒だったりする…😅
東京都では、サービス向上の観点からすべての手続きをオンラインで出来るように目指している。さらに
パートナーシップ制度のような、他人に知られたくないような案件の場合は、アウティングリスクも軽減されるという利点も。
都民が使いやすい役所に向けて推進していきます
東京都のパートナーシップ制度。オンライン申請/受理によって申請手続きにあたっての(アウティングへの不安、受付日時の都合など)問題点が解消される、そのほかにも利用者にとって沢山のメリットが生まれる仕組みとなるように期待しています🌟
2022年度中に運用開始できるのかな。一刻も早く案件。
これはすごい!
区役所に友人が勤めているからパートナーシップ宣誓に行くことができないという声も聞くので、とっても画期的ですね。
同性パートナーシップの届出、オンラインで受理
これは良いニュース。まだまだ不平等だけれど、少しずつ変わってきてる✨
「導入済みの区市などと連携しどんな場面で制度を使うか具体的に検討する。」という事は江戸川区も?
強制アウティングにならないからオンラインで出来るのは凄く寄り添ってる
そこにお金かけてくれてるのも嬉しい!

オンラインで受理  心理的負担の軽減
東京都は新年度、同性カップルを公的に認める「同性パートナーシップ制度」を導入し、当事者の届け出をオンラインで受理する仕組みを取り入れる。
東京都は新年度、「」を導入し、当事者の届け出をオンラインで受理する仕組みを取り入れます。手続きを簡便化するほか、性的指向などが意図しない形で第三者に伝わることを不安視する当事者の心理的負担を軽減する目的といいます。
こういうのはどんどん進めて欲しい👏

"手続きを簡便化するほか、性的指向などが意図しない形で第三者に伝わることを不安視する当事者の心理的負担を軽減する目的という。"
ポピュリストかつ「政局の鬼」である小池百合子が、パートナーシップ制度に取り込むということは、これが今の日本のトレンドなのよね。
アンチLGBTやっても、人気取りにならんのよ。
心理負担軽減でオンライン受理…それがいいことかどうか私はわからない。人前で宣誓できない人が病院や賃貸など自己の権利と尊厳を主張できるだろうか。同性婚ができたら届出に行けるのだろうか。オンラインとはフォーム入力だけなのか、ビデオ宣誓みたいなものなのか🤔 →
わざわざ平日昼間に休みをとって二人揃って役所に手続に行かなくていいなんて素晴らしい😍
役所で顔バレする心配もないし、利用しやすくなるね
少しずつ、動き出してる感じしますね。
東京都が導入予定の「パートナーシップ制度」オンライン申請の仕組みを取り入れると。「性的指向などが意図しない形で第三者に伝わることを不安視する当事者の心理的負担を軽減」ハードルが下がるのは良い。システム構築費4000万円、具体的にどういうシステムになるのだろう。
東京に住んでいて「都」に何かを届け出たことがないのだが、どういう仕組みなのか。あとパートナーシップ制度がない自治体との関係がどうなるのか?
システム開発に4000万か…
そこまでするなら都営住宅の解放や職員処遇の平等もしてくださるのでしょうね?これまでは頑として門戸閉ざしてましたけど。。
東京都となると、エリアがとても広いのもあり、オンラインでできるのはいいですね!
オンライン申請は、山口県宇部市が先に始めているので、そこを忘れないで東京新聞さん。
曜日や時間の制限があるか分からないが、パートナーシップは婚姻届と違い受付時間の制約も多いし、少し便利になるね。ちなみに山口県宇部市は既にWEB受付可能🏳️‍🌈
東京都パートナーシップ制度はオンライン申請に!どんどん進化しますな。
以上
 
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