【解説】名護市長選に自公系現職 辺野古新基地「信任」とは言えず:東京新聞 TOKYO Web

19コメント 2022-01-24 07:28 東京新聞

ツイッターのコメント(19)

基地反対派が負けたら負けたで負け惜しみしか言えない東京新聞🤭
どんびき。こういうチョイスなんだから周りが何か言ってもしょうがないね
矢面に立ちたくないだけじゃないの?
責任ある意見は言えないんだな。
出た出た、サヨクマスコミの都合のいい論法。
負けてるのに「信任とは言えず」だと?
万一勝ってたらきっと「民意は基地反対を選んだ」とでも書くか?本当に既存メディアの論評は便所の落書き程度の価値しかない。部数が減るのも当然。
こういう認識が負けた一因ではないですか?

>建設反対の意思を示せば、政府から再び交付金を止められ、日常生活に影響しかねないとの不安もあったとみられる。

酷ぇ分析やな…てこた、理由はどぉあれ消極的であれ信任されたてことやないか。この言いぐさなら。
選挙結果は「信任」だろw
岸本さんが落選したのは返す返す残念。渡具知さんは移設の明言を避けているけど、さてどう転ぶのか。こちらとしては引き続き反対の意思を貫くのみです。名護や沖縄の方だけにいつまでも苦しみを押しつけてる場合じゃない。
お気持ちは要らない。
論理を以て「信任とは言えない」根拠を述べよ。

選挙の結果を否定するのは民主主義の否定と同義。
政治部記者の解説は、こちらで読めます。
今回の選挙だけに限らずこれ民意じゃない、これは信任じゃないと現実から目を背け続けながらマスコミや左派グループは緩やかに終局へ向かいつつあるように感じる。
昨夜の選挙結果を見ただけではわからなかった結果の理由が、今朝のいくつかのニュース解説で少しわかった。でも、市民それぞれの気持ちは、そう簡単にわかるものではないとも思った。
辺野古新基地の建設反対を表明した前任の稲嶺進市長時代、政府は市への交付金凍結で圧力をかけ、建設を強行した。住民は政府の露骨な「アメとムチ」で分断され翻弄された選挙でもあった
名護市長選に自公系現職 辺野古新基地「信任」とは言えず

"4年前の前回市長選と同様に今回の選挙戦でも賛否を明言しなかった。再選によって辺野古移設に「信任」を得られたと政府・与党が認識しているのであれば、大きな誤りだ"

基地反対派が勝たなければ民意ではないと
クソ記事。政策がほぼ基地オンリーの候補が選ばれなかったんだよ。
基地についてはダンマリを決め込むのがとぐちの手口。
名護市長選挙は極めて残念な結果だった。岸田政権は沖縄県知事選挙での勝利に突き進んでいるが、今回の地元の選挙戦でも辺野古新基地建設の是非に正面から訴えず争点をはぐらかし続けている。こうした姿勢に騙されてはならない。
5000票も差をつけられて大敗した辺野古移転反対派の候補者は、「不信任」と言える。
都合のいい負け惜しみが酷い。
負け惜しみ…
渡具知氏は辺野古移設について、4年前の前回市長選と同様に賛否を明言しなかった。再選によって辺野古移設に「信任」を得られたと政府・与党が認識しているのであれば、大きな誤りだ。
以上
 
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