噴火が起こした津波、江戸時代には1万5000人の死者も 地震と違い予測困難:東京新聞 TOKYO Web

10コメント 2022-01-16 21:33 東京新聞

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)φ→「火山噴火に伴う津波の代表例は1792年、雲仙岳(長崎県)で起きた。東部の眉山が崩壊し、土砂が島原から有明海に落ちて大津波が発生。対岸の熊本側も含め死者1万5000人を数え「島原大変肥後迷惑」の言葉を生んだ」【噴火が起こした津波、江戸時代には1万5000人の死者も】
空振なんて言葉を初に聞きましたよ。にしても火山列島の日本では「今そこにありうる危機」
火山噴火が津波を起こした例は過去にもある。だが、噴火後の津波に気象庁が警報・注意報で対応する事態は初めて。
>噴火に伴う津波は、地震の断層運動による海底の上下動のような計算ができず、予測が難しいとされる。
地震と違い予測困難

火山噴火に伴う津波の代表例は1792年、雲仙岳(長崎)で起きた。眉山が崩壊し、土砂が島原から有明海に落ちて大津波が発生。熊本側も含め死者1万5000人を数え「島原大変肥後ひご迷惑」の言葉を生んだ
🌋噴火が起こした津波〰︎江戸時代には1万5000人の死者も😳

やはり自然災害は予知や予測は無理でしょ💦😓
1792年の島原大変肥後迷惑は、眉山が(地震で)崩れて大量の土砂が有明海に入って発生した津波災害でした。そのとき眉山は噴火していません。眉山の脇に新焼溶岩が流れた5か月後でした。
> 1792年、雲仙岳(長崎県)で起きた。東部の眉山が崩壊し、土砂が島原から有明海に落ちて大津波が発生。対岸の熊本側も含め死者1万5000人を数え「島原大変肥後迷惑」の言葉を生んだ

 地震と違い予測困難
以上
 
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