「もう1本撮って死ぬ」40年も沈黙続ける「伝説の映画監督」が激白:東京新聞 TOKYO Web

64コメント 2022-01-09 06:27 東京新聞

ツイッターのコメント(64)

なかなか読み応えあった。そういや青春の殺人者は見ていない。長い間、青春の蹉跌と混同していた気がする😅
映画企画募集か。応募しよっかな。70代が主人公。宮崎学さん。グフフ。→
ずっと待ってますよ/
胎内被曝のこと、連赤のを撮ろうとしていたこと。あの怪作の後 表に出る事もなかったから当然とは言え、知らない事だらけで。
ゴジこと長谷川和彦といえば、先日、突然こんなインタビューが記事になったのにビックリした次第。
Facebookで友達申請をしてくれれば承認して受け付ける。
長谷川に「こういう映画を撮ってみせろ」というような提案をMessengerでしてほしい
ゴジさんの映画をもう1本観ないことにはこっちも死ねない(笑)
あと、タイガースの日本一をもう1回見ないと死ねない(笑)
沈黙続ける40年
≪「ディレカン」は最年長の俺が「言い出しっぺ」で、「まず若い監督から全員撮れ」と言っている間に会社がつぶれてしまった。3人きょうだいの末っ子の俺が、慣れない長男役をやったんだなあ。撮らないやつがいる間に俺がつぶすわけにはいかんと≫
・・・この映画おもしろかったなぁ。
腐敗まっしぐらの腐れ日本を痛烈に風刺する映画を期待!→Facebookで友達申請があれば承認するので、長谷川に「こういう映画を撮ってみせろ」というような提案を送って欲しい。「もう1本撮って死ぬ」40年も沈黙続ける「伝説の映画監督」長谷川和彦が激白
 
PR
PR