<ワールド経済ウオッチ>旧ソ連の世界一危険な原発が岐路に 活断層近くで格納容器がないまま40年も運転:東京新聞 TOKYO Web

12コメント 2021-12-02 12:40 東京新聞

ツイッターのコメント(12)

地震大国の日本列島も全く他人事ではないです。
アルメニア唯一の原発、「86年に事故を起こしたウクライナのチェルノブイリ原発と同じくソ連が開発した」どころかRBMK-1000そのものじゃありませんでしたっけ…
「有害物質が大気に漏れ出している気もするが、深く考えないようにしている」。近くの考古学博物館の職員はこう話す。メツァモール近くには3つの活断層があり、地震で制御不能となる可能性がある
原発がある限り常に危険と隣り合わせなのは日本も経験済み。そこに「核の傘」に依存するという共通の問題が立ちはだかっている。

旧ソ連アルメニアにある「世界一危険な原発」が岐路をに立つ。活断層近くに立地し、格納容器がない設計で約40年も運転。
活断層の上の40年超なんて、日本の方が多いのに、この上から目線の記事恥ずかしいわ。
>「有害物質が大気に漏れ出している気もするが、深く考えないようにしている」


それ、心理学用語で「抑圧」っていうんだよ。
旧ソ連アルメニアにある「世界一危険な原発」が岐路を迎えている。活断層近くに立地し、格納容器がない設計で約40年も運転を続けてきた。
お、おう。。。。。旧ソ連には時々置き土産の原発があるのは知ってたけど、これは、、、、ややこしすぎる。進むも地獄。引くも地獄。。。。。
日本にはどんだけあるっけ❓地震は毎日の日本
そして原発動き続けてる
おっそろしい
現地メディアでも脱原発論が広がるが、原発運営にはロシアが関わり、脱原発は旧ソ連の「核利用の傘」からの離脱を意味する。外交筋は「アルメニアの脱原発はロシアとの関係次第」
“「有害物質が大気に漏れ出している気もするが、深く考えないようにしている」。近くの考古学博物館の職員はこう話す。”
TOKYO Web
以上
 
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