【全文】小山田圭吾さん 過去のいじめ一部否定「目撃談語ってしまった」:東京新聞 TOKYO Web

30コメント 2021-09-18 06:04 東京新聞

過去のいじめ行為について語った雑誌記事が問題となり、東京五輪・パラリンピックの開会式の楽曲担当を辞任したミュージシャンの小山田圭吾氏は...

ツイッターのコメント(30)

人生をかけて出した声明文をきちんと報じたのは だけだったのではないでしょうか。
日本中の人に行き渡るには、報道の力が必要だし誤りを報じる責任がある。
いじめを見ていただけの人間もいじめに加担したのと同じって感想しか持てませんね
盛って話した責任は本人にもあるとしても、それらも含めて今真摯に反省している小山田さんをさらに叩ける人ってどれだけいるのかね。殆どの人は叩くだけ叩いてあとは忘れる。
備忘録。文春の記事も読んでから考える。
何の冗談でトレンド入り?
復権希望?
過去にやった事はすべて無かった事なのか?
私たちは大人です。
どうぞご自由に
音楽活動に勤しんでください
ついでに尾鰭がついて
小林氏の名前まで出ていたが、
彼もどこかで活動再開するんだろうな
ひっそりとね。
もう 遅 い。

オリンピックは終わってるし、
デザインあも終わってる。

今更どうした
排泄物食強要が本人によるのでなければ結果的に訂正されたらいいが、本人が謝っている通りその後の対応は悪いし、「五輪の開会式で排泄物食強要の人物を要職に起用」は消えない。
"自分の作品に対する自信のなさも、そういった言動の原因になっていたと思います" 彼の様な素晴らしい音楽家の真摯な告白に心打たれる。ゴミみたいな曲を平気で世に放つ連中ばかりなのに。
東京新聞はこれを文字起こしして記事にしてくれてるから、まだROJの見出しで止まってる人にはこちらを読んでみてくださいねと伝えていこうと思う
 
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