<野党に問う>国民民主・玉木雄一郎代表インタビュー 「若い人が希望持てる社会に」:東京新聞 TOKYO Web

15コメント 2021-08-31 06:22 東京新聞

ツイッターのコメント(15)

・・・この人単純すぎる。経済とコロナの両立を分かってない。
感染防止協力金として1人10万円。子供手当とかを思い出させるから心配だよ。
野党サイドにいたほうがアリバイにはなるよな🤔
仰る通りです。
国民の意見を聞きながら政治をきちんとやったらいい。票になるとかならへんとかではなく、そして、選挙のためでもなく国民のために動く政治家って、必要。
これだけ言う以上、まさか選挙後に願えることはないんだろうな
若くないし希望もいらない。自分が今日食う飯がうまいかどうかが問題だ。そんな気分になる国民民主党
もっともっと若い人の声を聞いてほしい。若い人ってのはインテリの意識高い系だけじゃない。
>―衆院選の対立軸は。
「国民の生活と経済を『緊縮財政で助けようとしない自公政権』と『積極財政で守る野党』の争いだ。

なんで、そこ「野党」って言っちゃうんだろ。そもそも、立憲民主党のどこが積極財政なん…
今からそんな争点設定して大丈夫なんか?w

> ―衆院選の対立軸は。
> 「国民の生活と経済を『緊縮財政で助けようとしない自公政権』と『積極財政で守る野党』の争いだ」

 「若い人が希望持てる社会に」
「若い人が希望持てる社会に」:消費減税など50兆円のコロナ補正を組む。教育国債を創設してでもやる。3歳からの義務教育や大学教育無償化などの人づくりとデジタル、環境の3分野には今後10年間で計100兆円
野党共闘について
「国民と立憲民主党で重複している選挙区はほとんどない。あとは立憲と共産党がどのような調整を行うかだ」

選挙協力しない宣言か?
こういう考えなのに、なぜ与党とも組む可能性、などと言うのか。
「若い人が希望持てる社会に」

東京新聞 TOKYO Web
以上
 
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