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2度の自殺未遂乗り越え…身体障害者として初の宇宙飛行へ「夢を持てば、かなえるための力が湧いてくる」:東京新聞 TOKYO Web

6コメント 2021-05-17 12:07  東京新聞

身体障害者として初の宇宙飛行を目指す冒険家がフランスにいる。事故で四肢を失いながらも「夢を持てば、かなえるための力が湧いてくる」のモッ...

ツイッターのコメント(6)

私もこのぐらいデカい夢持って行動しないとな
ミスター・ポジティブ!とりあえず行動してみれば宇宙飛行の夢も叶うかも知れないんだな。
よくわからないけどすごい人😳
力強い! でも、なかなかこうは生きられないんだよねえ。尊敬。
障害を患いながらも、宇宙を目指す「ミスター・ポジティブ」がいます。
身体障害者として初の宇宙飛行を目指す冒険家フィリップ・クロワゾンさん(53)。事故で四肢を失い、自殺を試みたこともありましたが、切断手術後のリハビリ中に夢見た英仏海峡横断泳に42歳で成功。以来、数々の挑戦を続け「次の目標は宇宙」と決めていたといいます。
以上
 

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