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<ひと物語>探究心から新発見 カブトムシ観察の小学生・柴田亮さん:東京新聞 TOKYO Web

16コメント 2021-05-17 10:33  東京新聞

昆虫少年の探究心が世界に通じた。杉戸町の柴田亮さん(12)はカブトムシが大好きな小学生。夏休みの自由研究で「日本のカブトムシは夜行性」...

ツイッターのコメント(16)

決してくさしてるんじゃないですよ。

研究ってやっぱり偶然が大きいのかなって。

たまたま櫟の木が切られた。たまたま庭にシマトネリコがあった。たまたまコロナ禍で時間ができた。
あら、カブトムシの話、同じ県内の人なのか…
ちなみにとても平野部の町です
小6男子の夏休みの研究が掲載された「Ecology」という雑誌はimpact factorが4.7もある一流の学術誌ですね。もちろん手伝った研究者がいるのですが。十分に博士論文にできますね。

>
すごいなー!夢中になれることっていいよね。
こっちで概要全部みれるね。
こういうニュース見て魂の洗濯しないとやってられん
朝日で全文読めないから調べたら、こっちは読めた。
なかなか素晴らしい。
探究心から新発見 カブトムシ観察の小学生・柴田亮さん

「日本のカブトムシは夜行性との定説を覆し、その成果が米国の生態学専門誌『エコロジー』に掲載された」
すげい✧✧
確かセミの寿命が1週間を覆したのも同世代の子だった。こういう話を聞く度に、好奇心って一番の武器だなぁってつくづく思うなぁ😌
>「日本のカブトムシは夜行性」との定説を覆し、その成果が米国の生態学専門誌「エコロジー」に掲載された。
>この研究は、シマトネリコにだけ日中にも集まり、活動する理由までは解明できていない。
素晴らしい🏅
杉戸町の柴田亮さん(12)はカブトムシが大好きな小学生。夏休みの自由研究で「日本のカブトムシは夜行性」との定説を覆し、その成果が米国の生態学専門誌「エコロジー」に掲載され…
素晴らしい!!見習わねば~(*^_^*)
カブトムシが大好きな杉戸町の小学生の柴田亮さん。夏休みの自由研究で、定説を覆す新発見をしました:東京新聞
探究心、感服致します
以上
 

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