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「白人側」と思われてきたアジア系 マイノリティー間でねたみ、確執に:東京新聞 TOKYO Web

6コメント 2021-05-17 06:31  東京新聞

◇遠い融和 狙われるアジア系(中) アジア系は勤勉で従順なマイノリティー(人種的少数派)の模範生―。白人社会は往々にしてアジア系にステ...

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”モン族はベトナム戦争で米国の反共破壊工作部隊として戦い、1975年のラオス陥落後、その多くが米国に渡った。ミネアポリス周辺の難民コミュニティーは世界最大規模だ。しかし、今なお住宅、雇用、教育、健康など生活格差に直面し、コロナ禍で生活はさらに悪化している”
マイノリティー間でねたみ、確執に モン族はベトナム戦争で米国の反共破壊工作部隊として戦い、1975年のラオス陥落後、その多くが米国に渡った。ミネアポリス周辺の難民コミュニティーは世界最大規模だ。
アジア人は、白人の手先というイメージがあるんだね。しかも、あの事件のあの現場にも白人側としていた映像が広まったのもあるのか。
平等な社会を築けないものだろうか。

 マイノリティー間でねたみ、確執に
「白人側」と思われたい人も多いんだろうな。
以上
 

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