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45年ぶり下りたシャッター サザエさん最後の晴れ姿 赤坂で閉店・老舗書店の解体前に:東京新聞 TOKYO Web

43コメント 2021-05-04 10:03  東京新聞

港区赤坂の老舗書店「金松堂(きんしょうどう)」の店頭で、シャッターに描かれた漫画「サザエさん」の巨大なイラストが45年ぶりにお目見えし...

ツイッターのコメント(43)

エモい /
大型連休の期間中はシャッターを下ろしたままにする予定
港区赤坂の老舗書店「金松堂(きんしょうどう)」
さっき見たのはこれだ!
最近、老舗の書店が次々に閉店していて寂しいです…  NORI
マスオさんが読んでいるのは「朝日ジャーナル」。
波平・フネ 文春
サザエ 女性自身
マスオ 朝日ジャーナル
カツオ 少年マガジン
ワカメ 少女…?ちょっと見えない
TBSや赤坂サカスがある界隈から200メートルほどの距離にある金松堂書店さん。緊急事態宣言発令中にて見に行けないのが残念ですが、お近くにお勤めの方などはぜひ。
赤坂の金松堂書店のシャッターに描かれたサザエさんが45年ぶりにお目見え。今年3月末に閉店し、建物の解体前に、ずっと上がったままだったシャッターが下ろされて日の目。
何か…せっかく見て貰えるのに残念💦
コロナ去れ🔥
シャッター壊れていたのかあ。ナント勿体なかった
手に取っている本がなんとも言えませんね。
閉店してたの知らなかった(´;д;`)代々木上原の幸福書店といい、親切な本屋さんが次々消えてく😭本好きな橋本龍太郎さんが嬉しそうに本抱えて出て来るのよく見たっけ
赤坂かー。でも閉店は残念…
こういうのをエモいって言うんじゃないのー?
実家にあった画風のサザエさん!
これはどっかに移設したほうが良くない!?
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業者が半日がかりで下ろしたとか。固まってるんだな。
ほぼ毎日前を歩いていたのにこんなものあるの知らなかった。長らくお疲れ様でした。
都会にはアートと称して夜中に店舗のシャッターに落書きする阿保がいるから、むしろ故障して下げられなくなっててよかったかもね。
あの本屋さん、閉店しちゃったんだ🥲
保存しておかないのかな
閉店してたのか(><)
テレワークだから知らなかったし、こんなシャッターがあったなんて、、、
こんなシャッターが実はあったのか⁉️ ついに赤坂の馴染みの本屋さんは、一軒もなくなってしまった…。
帰りに見てみよ。風情だ。
おおっ、マスオさんが『朝日ジャーナル』を手にしている。
記事の描写が甘い。サザエさん一家が手にしているのは週刊文春、女性自身、朝日ジャーナル、少年マガジン、少女フレンド。描かれた50年前の空気を伝えるには、雑誌名を「など」でまとめてはいけない。
金松堂さん😢
書店になる前の商売が「赤坂芸者のブロマイド専門店」だったというのもすごい
報道写真のセンスを感じる一枚。
もう首相は退いていた生前の橋本龍太郎と、この店内で居合わせたことがある。離れたところにSPがいたが特段の「お人払い」もなく、控えめな態度ながら内に威を含み、丁寧に書目を検めていた物静かな姿を思い出す。
「港区赤坂の老舗書店「金松堂(きんしょうどう)」の店頭で、シャッターに描かれた漫画「サザエさん」の巨大なイラストが45年ぶりにお目見えした」。/
消えゆく本屋さんの、貴重な瞬間です。
仕事の最中にこれ見ました!
赤坂通いしてた頃めちゃめちゃ前通ってた。軒先にガチャとか置いてあって普通の小さい書店だと思ってたが、まさか明治の創業とは
赤坂芸者のブロマイド販売店として始まり、書店に変わった
この本屋知ってる!すぐ近所で4年?働いてたけど、確かにシャッターが降りてるところは見たことないや。行って見ようかな。。
素敵だなぁ〜❗️サザエさん一家❣️大好き。
1911年創業の老舗書店「金松堂(きんしょうどう)」。52年前にシャッターに描かれた漫画「サザエさん」の巨大なイラスト、45年間ずっと故障で、シャッターが上がったままだったそう!▷
コロナに打ち勝つどころか。
大型連休の期間中はシャッターを下ろしたままにする予定で「最後に道行く人に見てもらえたら」と話している。
以上
 

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