【バレーボール】世界のトレンドから遅れ 思い切った人事必要― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 【本紙担当記者が分析】日本オリンピック委員会(JOC)が掲げた「金メダル30個」にはわずかに届かなかったものの、史上最多27個の金メダルを獲得し、銀14、銅17を合わせた総数58個でも過去最多を上回...

ツイッターのコメント(11)

バレーボール世界から遅れ
なんにせよ
JT吉原監督が代表監督になれば
かなり有望だと思う
米代表OPドルーズをJTチームに招き国際レベルは了知
選手育成力はJTがチャレンジリーグ低迷からプレミアトップに一挙にに仕上げた手腕は大きい
人事の問題ではない。日本はレシーブが他国に比べ圧倒的な下手。それは高校バレーの指導な問題がある。エースにレシーブを教えないからみんな下手。
まあ難しいわな…
敗退したということは
足りなかったってこと、
次に生かせるか、だ。
プレーの重要性には序列があると思う。バレーの場合には断トツでサーブ。そして、サーブレシーブ、アタック、ブロック、という順。

背が低い日本はアタックとブロックが弱くなるので、サーブを圧倒的な強さにしないと勝てない
一番の問題は、中田監督の求心力の無さなのでは。久光時代の教え子は石井だけで、当初キャプテンに指名した岩坂、新鍋、長岡は結局引退か代表漏れ。代表未経験の20歳籾井を今年になって正セッターに抜擢したが、流石に無理がある。やる前から、勝負は付いてましたね。
JTに米国代表ドルーズがいるため、普段上げていたのは“トレンド”の高いトスだった。

↑この記事ツッコミどころ満載だな。
世界トレンドのバレーをするなら世界基準の身長が必要だと思うの。
バレーボール1試合も見てないな、男女共に
"日本のお家芸で、中田久美監督がこだわった「テンポの速いコンビバレー」も世界に通用しなかった。サーブレシーブから高く上げて時間をつくり、攻撃の枚数を増やすのが世界のトレンド"
ガラパゴス・バレーで負けた
そして「思い切った人事」が必要なのは監督やコーチだけではない。それを「選ぶ側」もだ。
中田久美は代表レベルの監督じゃないわな。
以上
 
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