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バスケ八村塁、才能持て余した少年時代に運命変えた恩師の一言 遠かった夢すぐそこに― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 今月20日(日本時間21日)に開催されるNBAドラフトで日本人初の1巡目指名が有力視されるバスケットボール男子日本代表の八村塁(21=米ゴンザガ大)は異色の経歴を持つ。小学生時代は野球に打ち込み、捕手で4番。陸上の100メートルで富山県大会を制覇するなど短距離でも実績を残した。バスケットボールを始めたのは中学1年時からと遅い。そこからいかにして...

Twitterのコメント(14)

才能を最大限に活かせる環境と、周りの大人達や仲間のサポートがあって、さらに輝ける。出会いは大切だね✨
※プロフィール再確認。
八村塁選手はアイラ・ブラウン選手と同じ大学の先輩・後輩で野球⇒バスケの経歴も似ている。高校は伊藤駿選手や石川海斗選手と同じ明成高校なのな。
NBAルーキーに意外な過去。→

一流選手にとって挫折も通過地点で次の段階のモノにしてしまうとは。
八村くんが日本の少年野球チームにいた頃のエピソードを見つけました。
キャッチャーが捕れないほどの球威で投げるから、ピッチャーを諦めざるを得なかったんですって。すごいね。マンガみたい。
バスケ八村塁、才能持て余した少年時代に運命変えた恩師の一言(スポーツ報知)

「バスケ部入部が決まると、坂本コーチは初心者の八村にいきなり『NBAを目指そう』と告げた」

居るんだよ!「夢にときめけ明日にきらめけ」的なことを実際に言って実現させる指導者が。
少年期はいろんな競技を経験する事って大事やなと。

可能性が広がる。

次男は野球部引退後陸上部(駅伝用)に入るらしい。
ええ事や。
>奥田少年野球クラブの八村は「捕手で4番」
>球に威力がありすぎて投手にできなかった」 子供では手を痛めるため、キャッチボールの相手は監督やコーチら、大人が務めていたという。
もうすぐドラフト。楽しみ /
野球や陸上でも名を残していそうだけど、やはりバスケがベストかな
遠かった夢すぐそこに – スポーツニッポン
>奥田少年野球クラブの関係者は「塁は凄く体が硬かった」と口をそろえるが、坂本コーチは否定する。
「塁は映像で見せたプレーをすぐに吸収した。難しい動きをまねできたのは股関節や肩が柔らかかったから」と強調した

やっぱいい指導者に巡り合うのは大事だね
八村選手の成功に少年期に複数種目実施あり
小学生時の野球チームでは、神経系や俊敏性を磨くトレーニング、柔軟性を高めるストレッチなど、運動能力を高める練習が多かった。月に2、3回のペースでバスケ、ドッジボール、バレーボールも実施。陸上、空手もやっていたそう。
バスケ部入部が決まると、坂本コーチは初心者の八村にいきなり「NBAを目指そう」と告げた。
本人の努力はもちろんあると思うけどやっぱり才能だよなって思う

自分に合う物が見つかって本当に良かった
規格外すぎてw

NBAドラフトのことを記事にしてくれていてとても嬉しい😆

もっともっと盛り上がって欲しい!

以上

記事本文: バスケ八村塁、才能持て余した少年時代に運命変えた恩師の一言 遠かった夢すぐそこに― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

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