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最下位の白井健三、床の採点に「あの点になる意味が分からない」― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 男女の個人総合決勝が行われ、男子で16年リオデジャネイロ五輪団体金メダルの白井健三(日体大大学院)は、予選との合計161・463点で30人中、最下位の30位に沈んだ。...

Twitterのコメント(12)

真央ちゃんも自分の得点が大体分かるのか聞かれて、全然分からないと答えてた。採点競技の闇や。
この映像を見ていないからわからないですが、この点数が本当なら、ここ半年ぐらいひねり不足に見えることが多いからかもしれない。実際、厳しく見ればひねり不足。1/4以下なんですけどね。
ふーん、内村選手にしろ白井選手にしろ、今大会は相性が相当悪かったみたいだねー
採点競技の難しさとAI導入の必要性を問う声もある中で 選手が採点に不満をあげることへの異論も上がる
こういう時はコメントを読むのも興味深い
スポーツ界では最近いろいろあるけど、体操の採点にも何か問題が?「いろんな先生に聞いてみないといけない。何で今の点になっているのか知らないと。そこから始めたい」
意味がわかるよ、この人の演技
美しくないもの
ただクルクル回ってるだけ!
鉄棒で2度の落下後に迎えた得意の床運動。「リ・ジョンソン」や「シライ/ニュエン」など決め、着地もきっちりまとめたが、14・533点と。出来栄えを示すEスコアも8・233点止まり。「床であの点になる意味が分からない。体操人生で一番決まった床だと思った」と振り返った。
私も含めて、多くの人たちが採点基準を知りたがっている。「!?」だ。
元代表の冨田選手や好調時の内村選手のような線の美にかけている気がする。
世代交代出来ないのかな?
白井君も怪我してたんだよね。しっかり治して東京にいってほしいよ。
個人総合決勝で最下位の白井健三が床の採点に「意味が分からない」
以上

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