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羽生結弦「王者らしくいないとダメ」史上最大12・53点差逆転へ― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇で3度目の世界選手権制覇を狙う羽生結弦(ANA)は、自身が保持する世界最高得点(110・53点)に遠く及ばない94・87点で3位発進。「頭が真っ白になった。ミスの原因はつかめている。ミスは仕方ない」と言葉をつないだ。...

ツイッターのコメント(12)

王者らしくない王者がいてもいいと思う✨✨
この考え方がすし🍣
スポニチさんの記事は好きだ❗明日はスポニチを買う❗
「あ~、“頭が真っ白になった”が1面に書かれるのか。書かないでくださ~い」とテレビカメラを前にして少し笑った。

お前の1面はないぞ調子のんなナルシスト
自分が1面であるという自信が凄い。
褒めてない。
いつもは真っ先に「悔しい」と感情を露わにする羽生だが、この日は取材エリアでなかなか「悔しい」と口にしなかった。その意図を問われると「いや、もう、めちゃくちゃ悔しい」としながら「1面に“悔しい”って書かれるのもちょっとやだなと思って」と説明。

羽生さん😂
原因がわかってるならあとはうまく調整してピークをオリジンに✊🏻
わかってるのさすがだな〜
羽生くんの発する言葉には感銘を受ける。
「もうちょっと信じきるべきだった。ちゃんとしたアップをしなくてもサルコーは跳べるし、SPはノーミスできる。自分を信じきれば良かった。自信を持って王者らしくいないとダメ」
今日みたいなのがガチな悔しがり方だよねやっぱり
1面 どーなるんでしょかね
「あ~、“頭が真っ白になった”が1面に書かれるのか。書かないでくださ~い」とテレビカメラを前にして少し笑った。
以上
 

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