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J2京都 練習試合黒星に中田監督、臨機応変対応求める― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 J2京都の中田監督が臨機応変な対応力を求めた。合計1―3で敗れたFC琉球との練習試合では、3―4―3システムを導入。右サイドバックが本職の石櫃を左ウイングバック、中盤の庄司をDFラインに配置するなど練習でも試していない起用をした。...

ツイッターのコメント(15)

まっく氏の開幕前解任の可能性もw
臨機応変ってサッカーの中では凄い難しいことやと思う。
チームは練習でやったことしか、試合で機能しない。だから相手の分析は凄く大事。
臨機応変に選手を対応させるなら、ひたすら練習で様々なシチュエーションを想定してやっていくしかないかなと。
頑張れサンガ!!!
NKT13劇場早速始まっとるやないか
思てたとうり3-4-3か
この書き方だと、中盤底の庄司が最終ラインに"落ちる"んじゃなくて、最初から組み込むのかな
パサーの庄司がDF?
面白いけど(^_^;)
庄司がCBだと…(笑)
あ。どっかで見た記憶があるぞっ!
左WBに石櫃、3バック真ん中に庄司・・・
琉球が京都に勝ったんだ。ってのもあるけど、庄司をDFにとか、TMにしても大胆過ぎね?(^^;
ボールを握ったサッカーをしたいなら庄司を3バックの中央に入れるのはアリだと思う。彼は「ブロックの外」から振ったり刺したりするのが強みだけど、「ブロックの中」だと持ち味が意外と出ない。
此れも阪神タイガースと同じ思想の持ち主ナーナーでは勝てないどんな助っ人が来ても!しかし総入れ替えすれば白星発進間違いない、J2京都練習試合黒星に中田監督、臨機応変対応求める 。
>3―4―3システムを導入。右サイドバックが本職の石櫃を左ウイングバック、中盤の庄司をDFラインに配置するなど練習でも試していない起用をした。
やってないことをやり出したのは危険な兆候.... /
なんかアカン監督がやりそうなことを次々してらっしゃる。
以上
 

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