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さんま 規制厳しいテレビに嘆き 若手共演者には「もう、おもしろいテレビ観れないよ」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

 お笑いタレントの明石家さんま(65)が10日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。昨今のテレビ番組の規制の厳しさを嘆く場面があった。

ツイッターのコメント(16)

> 「関西弁って、今の時代、パワハラの分野にひっかかることが…。『死んでまえ!』とか、日常で言うてんねんけど。大阪の漫才の文化が薄れていくって
まぁ死ねも、状況によりますねー
さんまさんの面白さはその時の時代の
自然に流れに合った面白さで、今はそのバランスが崩れてるだけ。作ったのも崩したのもさんまさん。
サラリーマンぐらいの収入だったら「安月給でやってられないよね」と同調するけど、あんたら幾ら貰ってるの?って話。規制があっても面白いの作れるの前提で高額報酬貰ってるのだろうに
他の部分は兎も角、『死んでまえ!』が大阪の漫才の文化だと言うが、それだけは滅びた方が良いかと
関西弁そのものがパワハラとはどんな世の中だよ。(呆れ)→
テレビ局は、①政府(監督官庁が総務省)、②大株主(海外機関投資家)、③広告主、④ネット民(炎上が怖い)の「4重支配構造」になっているから、規制が厳しくなって当然。さんまさんの発言の意図とは全く違うと思うけど。
ほんとテレビ観なくなったなぁ。。
#さんまさん #TVに嘆き
そう思います。
視聴者の批判の過剰さがこの事態を招いてるよな。確かに不快になる演出もあるけど、テレビでの出来事を馬鹿正直に捉えて叩く人が増えてると思う。もっと視聴者側のモラルも磨こうよ。
それがもう面白くないのにな

明石家さんまが厳しい規制に嘆き「もうおもろいテレビが…」
さんまがいうなら納得
※さんまさん、残念ですねぇ。
人を傷つけない笑いでも面白くできると思いますよ。
規制の中でも面白さを探求する。
腕の見せどころじゃないですか?
さんま師匠。
つまらない時代になったね
さんちゃんの言いたいことも分かるし、
さんちゃんの笑いも好きだけど
昔は一部の人が傷ついても放置して
「強く生きろよ」みたいな雑な笑いが大多数だった。
声を上げることもできない人がいたんだよ。

笑いは時代と共に変わっていけばいい。
以上
 

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