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「千駄ケ谷の受け師」木村王位、藤井七段の攻め「受け」て立つ! 30歳差の王位戦1日開幕― スポニチ Sponichi Annex 芸能

 将棋の第61期王位戦7番勝負は7月1日、愛知県豊橋市の「ホテルアークリッシュ豊橋」で開幕する。若き挑戦者・藤井聡太七段(17)を迎え撃つのは、強烈な守り将棋を得意とする「千駄ケ谷の受け師」こと木村一基王位(47)。特異な将棋でファンを喜ばせる人気棋士は、伸び盛りの天才といかに戦うのか。直前の心境を聞いた。...

ツイッターのコメント(10)

>当日は偶然にも47回目の誕生日だったが、特に何事もなく都内の自宅にいた。永瀬拓矢2冠(27)に快勝した藤井の対局中継は「チラチラと」見ていたという。
もう、どちらにも負けて欲しくないし、木村王位に至っては勝たれても負けられても泣いちゃうのだけど、どういう気持ちで観ればいい?
対局中継は「チラチラと」見ていた
「どちらが来ても結構きついので、藤井さんを意識していたわけではないですが、来るべき人が来たという感じですね」
明日からなんですけど、木村王位はそのままタイトルを持ってて欲しいし、藤井七段にも初タイトルを取って欲しいので本当に困る
いつでも永世解説名人に戻れるので、ここは王位を死守して貰いたい。

 30歳差の王位戦1日開幕(スポニチアネックス)
いよいよか⁉︎
心情的にはどちらも応援したいところだなぁ。
楽しみです。
#藤井聡太七段
 30歳差の王位戦1日開幕(スポニチアネックス)
「千駄ケ谷の受け師」木村王位、藤井七段の攻め「受け」て立つ!


「それはもう、はっきり静かに指したかった」と本音を交ぜた。そして「ただなってしまったのはしょうがない。後はなるようになります。一生懸命取り組む姿を見てほしい」と言葉を加えた
以上
 

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