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中川家 “闇営業”アカン「そういう所に行かなくていいぐらい売れたいと思ってた」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

 お笑いコンビ「中川家」の剛(48)と礼二(47)が25日放送のニッポン放送「DAYS」(火曜後1・00)に生出演。事務所を通さず仕事をする“闇営業”を詐欺グループとの間で行った問題で、「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)、「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)ら吉本興業所属の11人を含めて13人のお笑い芸人が謹慎処分となった騒動に言及した。...

Twitterのコメント(28)

信頼と実績
そうか。
根性もあるんだなー。
確かに芸がすごい。

好きだったけど酒で女性に暴行したってイメージが消えない…

闇営業はしないけど、女性にはちょっと…
流石としか。
なんとなく視聴者に伝わってるもんで、中川家は行かなそうだとか、いくつかのコンビは名を連ねない、逆に、ここ怪しいというのは続々と…。>
結局、こういう信念が大切なんですよね。
プロってそういうことだよな
かっこいい。
今もずっと ネタ面白い理由がわかる
中川家、漫才も心意気も好き
剛さんの『いつまでも落ち込んでいても仕方ない。前を見て、次の事を考えないと。事実は事実。何かが無くなったら、新しい事が始まる』って真理だなと思った。しがみついている場合じゃない。
私芸人あんまり好きじゃないんだけど唯一昔から好きなのが中川家。
ネタはもちろんだけどこういった発言できる人間性も好きだな~今後も長く活躍してほしい!
中川家は客が入らなければ実力不足と思って努力した。

入江は単独ライヴをほぼ人脈だけで客いっぱいにしてた。

これが圧倒的な差。
中川家のモノマネはどれも面白いですが、
インテグラの後部座席にシート倒して乗り込むモノマネは呼吸困難になりました。

礼二
だいすき
中読んでないですけど、売れないとそういうところ行かなきゃ食っていけないということが、若手には当たり前だったんですかね、それは問題ですね、
「いろんなお付き合いもええけど、あんまり付き合いするのもよくないと話していた」

「我々はそういう所に行かなくていいぐらい売れたいと。そう思っていたからね」

「ウチらは若い頃から頑なに、そういうのには行かなかったから」

なるほどな~(勉強になる)
さすが! >
さすが初代M-1王者、格が違う。
この中川家とやすとものエピソードどおりだと思う。
ネタに誇り持ってる芸人さんは中々闇に手を出さない気がする。もちろん、誇り持ってても売れてないのは別だけどさ。宮迫さん、亮さん…どちらも表でネタしなくなった人達…
不定期?の番組やけど、いつも観てる。
(中川家とやすともが一緒に旅する番組)
全般的に笑かしてくれるんやけど、食事の際とかに芸事について真剣に話してるの好きやわぁ。
(たぶん後輩には、怖い存在やろうけど💦w)
さすが実力のある漫才師、中川家。
宮迫とは違いますね😊
それが普通であって欲しいな。
倫理観の差なんだろうか。
関西には古から、ヨゴレという蔑称があるのでコンプライアンスとか以前より志の問題ではあると思う。間に入ったのが(一応)元芸人と言う点が多少ややこしいし、綺麗事だけでは食ってはいけない。それはそうだろう
中川家って若手だと思ってたらもう50手前なのか(*^q^*)
中川家は信じている。
中川家は漫才師としての正統派を歩んでるよな
以上

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