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松坂、西武復帰の舞台裏 「戦力として」心に刺さった渡辺GMの言葉― スポニチ Sponichi Annex 野球

 【スポニチ本紙・倉橋憲史野球デスクが見た舞台裏】「心」を探した2カ月だった。10月4日の中日退団決定後に松坂に電話をかけた。「なぜ退団を?」。しばらく沈黙した後「残ってほしいのか、退団してほしいのか、正直見えなかった」と言った。...

ツイッターのコメント(12)

「戦力として」心に刺さった渡辺GMの言葉 -

いちいかずひちゃの対局を行きそう
それを知ったなら文句はないよね
目一杯野球楽しんで
「物は言い様」って一言に尽きるよね
まぁ「ここ名古屋では、お疲れ様でした」と言ったところでしょうか
松坂、西武復帰の舞台裏「戦力として」心に刺さった渡辺GMの言葉 球団に退団の意向を伝えた際、慰留はなかった。
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慰留の言葉も無い時点で加藤宏幸球団代表の「残ってほしい」は嘘だったんでしょうね…。 金も無ければ誠意もない中日新聞社は早く潰れてください。
松坂戦力として期待してるよ🙏🏻
【スポニチ本紙・倉橋憲史野球デスクが見た舞台裏】「心」を探した2カ月だった。10月4日の中日退団決定後に松坂に電話をかけた。
この記事を信じたいな。
(もちろん、過去にやらかしたエピソードはあるけど)

松坂が1年間ローテーションを守るとは思ってないけど、ブルペンデーになりそうな時とか、他の先発ローテメンバーがファーム落ち・故障した時とか、本当に困ったときに居てくれるような気がする。
10月4日の中日退団決定後に松坂に電話をかけた。「なぜ退団を?」。しばらく沈黙した後「残ってほしいのか、退団してほしいのか、正直見えなかった」と言った。

松坂、西武復帰の舞台裏 「戦力として」心に刺さった渡辺GMの言葉― スポニチ Sponichi Annex 野球
阿部慎之助みたいに、余力を残して引退する引き際は美しいと思うし、松坂大輔みたいに燃え尽きるまで現役を全うする背中もやっぱり良いな。
最後は西武でってところがやっぱり西武ファンは嬉しいだろうな〜

 「戦力として」心に刺さった渡辺GMの言葉
松坂、西武復帰の舞台裏「戦力として」心に刺さった渡辺GMの言葉


「戦力として必要」と短く真っすぐな言葉は心に刺さった。西武での来季年俸は3000万円。中日の提示額より1000万円以上少ないと聞く。条件ではなく心を感じた古巣復帰。30分に及んだ会見では、ずっと笑顔だった
説明を尽くそうとも周囲の「わがまま」との見方は消えない。だが、実情は違う。周囲に気を使われることを嫌う。小笠原や柳ら若手と食事に行っても、取り分けは松坂自ら行うほどだ
以上

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