“急転””異例”のFC東京加入内定 松木玖生の決断にあった「肌感覚」と「長友佑都」 | サッカーキング

 12日午前、青森山田高校において同校サッカー部主将の松木玖生とFC東京は仮契約にサイン。松木のFC東京への来季加入内定が決まった。急転直下、驚きをもって迎えら···

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松木の欧州志向はJクラブのスカウト陣にも広く知られているところで、他の選手へターゲットを切り替えるなど、松木に興味を持っていたクラブでも一度撤退の判断を下しているところが多かった。
/知ってる。成長し、中断期間に欧州移籍して、チームはトップ集団からズルズル中位でシーズン終わるパターンが。それでも、ようこそ松木選手。悪いのはフロントです
“「まずはFC東京のリーグ優勝」(松木)を達成し、その上で欧州へ殴り込む腹づもり”
おお、頼もしい!👏👏👏
そんなスゴい選手が来るのか…
なるほど。まさに今季足りなかったピース。高卒とは言えこれぞ「補強」だ。

「松木本人は、FC東京を選んだ理由として、「ボランチに強度・展開力が求められるため、自分に合うのではないかと思った」」
質と量共に安定的なユースからの供給はもちろん、今後は大学は明治、高体連からは青森山田との極太なパイプが出来上がるかな?
長友加入が頗るプラスに働いたのね。来季誰が監督するか分からんけど、ボランチならば即スタメンも有り得えなくもないから頑張ってほしいな/
はぇ〜〜〜〜
秒殺東京!
→黒田監督はかねてよりの関係性があり、もし欧州に行かないならと言ってくれていた東京にまず連絡を取って、獲得の意思を確認すると、すぐに公式オファーを出すという返答があり、松木もこれを快諾。東京のクラブ関係者も驚くほどスピーディーに話はまとまった。
やっぱり長友の影響もあったか。
センターハーフとしての動き方のイロハがわかってる外国人指導者のチームに行ったほうがいいんじゃね?
知らんけど
ほぼ逆指名か。すげー。
12日午前、青森山田高校において同校サッカー部主将の松木玖生とFC東京は仮
以上
 
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