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浦和レッズが取り組む、ホームゲームを核とした正の循環作り | サッカーキング

31コメント 登録日時:2018-10-10 17:53 | サッカーキングキャッシュ

 9月30日、浦和レッズ対柏レイソルの一戦が行われた埼玉スタジアム。スタンドの一角で楽しそうに、そして真剣な目つきでピッチを見つめる小学生の姿があった。  彼ら···...

Twitterのコメント(31)

新しいサポ、育てなあきまへんで
おいおい。読むだけで鳥肌立ったよ😅いい記事だな。 | サッカーキング
このタイミングでこういう記事を出せるのは親会社からのノウハウなのか
こういうことは良いと思うけど、試合前にピッチでイベントは絶対やらないで下さいね!
そんなの始めたらシーチケ手放す...
皆様も埼スタで感動を😁
個人的にはアッパーではなく、選手の息遣いを感じられるスカスカのメインを提供してあげてほしい!
〝浦和で少年サッカーチームに所属する小学生。土日は練習。この日初めてプロのサッカーを生で見たという4年生の男の子が興梠選手の1点目に感激して泣いてしまったという〟浦和レッズが掲げる招待券を使わないという姿勢を見直してまでも、やる価値があることですね(ノД`)
日本は育成期間に「する人」と「観る人」が分断されがち。これは本当にもったいないと思う
色々手を打たねばいけないよね。良い取り組み!
〈サッカーの街浦和でサッカー選手を志す子どもたちに良質なプレーを見てもらうことは、クラブの重要な任務なのではないか?〉サッカー教室開催など、子どもへのアプローチは寧ろ大宮に先行されている/
この感動をいつまでも。
スポーツっていいなぁ。
試合を見て小学生が泣いてくれる、、これがスポーツなんだよな。
んだんだ。サッカーやってる子ほど、スタジアムいけない。そのための施策は素晴らしい。
矢内さんの良い記事ですね。
Jリーグ初観戦の小学生が興梠のゴールに感動して泣いてしまったというところがもう・・・
この記事に感動してしまった。
浦和のスタッフもやるな!
頑張れ未来の浦和の子供たち!
いい記事だこれ。
通常は招待券を出さないことで知られる浦和が実施した「ホームゲーム観戦学習会」。800人近い地元のサッカー少年達が、真剣な目つきでピッチを見つめていた 浦和レッズが取り組む、ホームゲームを核とした正の循環作り(SOCCER KING)
少年団に限らず子どもたちをもっと呼ぶべき
年に1度だけ子供たちが都合のつく日に最高の試合を見せる。このクラブの為にお金を払って観る姿を子供たちは強く感じていると思います。
レッズは招待券比率が1%でJで1番低いのは知ってたけど、この取り組みは初耳!ところで、試合前にメインピッチで試合してる小学生達は試合も招待されてるのかな?
良い記事😭
だからこそ私はお子ちゃまたちに優しい選手は大好きだようちの子尊い😭😭😭
この記事を読んで思った事。
大人になって競技としてのサッカーを辞めて以降、試合に勝ったり、点を取ったり、優勝した時に味わう事の出来た、爆発的な喜びを感じる事は、普段の生活の中で無くなってしまい、代わりになるモノはずっと見つかっていませんでした。(続く)
こうゆう取り組みは素晴らしい。この子供達が、サポーターへ、選手へ、スポンサーへ…。そんな循環が出来たら本当に素敵だな。
浦和に住んで、働いて、この記事を見るとひとしおだ。
良い取り組みだし、良い記事!
「ホームゲームを通じて提供できるものは、もっともっとある」にスコープしたのいいことだな~!
いいぞ、もっとやれ!!
だから浦和レッズファンはやめられない!
ファンサービスに関しては色々意見出ますが、うちの場合方向としてはこれで良いと思います。遠回りで時間はかかりますが。また課題もあります(続く)
以上

記事本文: 浦和レッズが取り組む、ホームゲームを核とした正の循環作り | サッカーキング

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