TOP > スポーツ > 高橋大輔選手の五輪衣装そこに 15日岡山、被災地思い展示:山陽新聞デジタル|さんデジ

高橋大輔選手の五輪衣装そこに 15日岡山、被災地思い展示:山陽新聞デジタル|さんデジ

21コメント 2019-11-11 09:15  山陽新聞

フィギュアスケートの高橋大輔選手(33)=倉敷市出身=の幼少期から現在までの歩みを衣装でたどる「高橋大輔の軌跡 ものづくりが育む力」展が15~17日、コンベックス岡山(岡山市北区大内田)で開かれる。昨...

ツイッターのコメント(21)

#おかやまハンドメイドフェスタ

#高橋大輔 選手の五輪衣装そこに
頻繁に起こる自然災害で、復興しないうちに記憶から薄れていく被災地がある。
岡山県真備町も。

「昨年7月の西日本豪雨被災地支援のために高橋選手が発案した初の衣装展。会場で義援金を募り、被災地支援に充てる」
この衣装展は大ちゃん発案だったのね。ご家族の協力も素晴らしい。
会場で募った義援金は全額、山陽新聞社会事業団を通じて倉敷市真備町地区をはじめとする被災地に送る。各日とも500円以上を寄せた先着千人に、高橋選手の岡山の思い出の場所を紹介する今回限定の冊子(24ページ)をプレゼントする。
マップの状況は記事から進展あり✨
嬉しいです
週末楽しみです
行けるものなら行ってガン見したい!!
嬉しいなぁ。地元民の誇り。
西日本豪雨被災地支援のために高橋選手が発案した初の衣装展。
冊子24ページもあるんですね
作成に携わった方々の思いを感じます💞
郷土の復興を後押ししたいっていう大ちゃんの思いで実現したんだ!
義援金は全額被災地へ

大ちゃんらしいなあ✨


15日岡山、被災地思い展示
山陽新聞デジタル|さんデジ
被災地思い展示
>会場で募った義援金は全額、山陽新聞社会事業団を通じて倉敷市真備町地区をはじめとする被災地に送る。各日とも500円以上を寄せた先着千人に、高橋選手の岡山の思い出の場所を紹介する今回限定の冊子(24ページ)を…
「昨年7月の西日本豪雨被災地支援のために高橋選手が発案した初の衣装展。」「「郷土の復興を後押ししたい」と強く願う高橋選手の思いで実現した。」
楽しみ!
フィギュアスケートの高橋大輔選手(33)=倉敷市出身=が発案した初の衣装展「高橋大輔の軌跡 ものづくりが育む力」が15~17日、コンベックス岡山(岡山市)で開かれます。昨年7月の西日本豪雨被災地支援が目的で会場では義援金を募り、被災地を応援します。
単独初の衣装展が出身地岡山で災害被災地支援を目的に。殆どが「親の手作り」から始まるフィギュア衣装。「ハンドメイドフェスタ」というイベント内展示に、なんとも彼らしいな、と。地元はあたたかい。

 15日岡山、被災地思い展示:山陽新聞
>昨年7月の西日本豪雨被災地支援のために高橋選手が発案した初の衣装展。会場で義援金を募り、被災地支援に充てる
6月、故郷の倉敷市でチャリティートークショーを行うなど、「郷土の復興を後押ししたい」と強く願う高橋選手の思いで実現した。
「高橋大輔の軌跡 ものづくりが育む力」展15~17日、コンベックス岡山。昨年7月の西日本豪雨被災地支援のために高橋選手が発案した初の衣装展。会場で義援金を募り、被災地支援に
のご盛況を心よりお祈り申し上げます❣️
#おかやまハンドメイドフェスタ
#岡山ハンドメイドフェスタ
#西日本豪雨 被災地支援企画衣装展
#高橋大輔
#山陽新聞

企画に賛同し機会を得られた事を心から感謝致します。

髙橋大輔 選手の五輪衣装そこに
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR