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セミ成虫の寿命1週間は俗説! 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞デジタル|さんデジ

403コメント 登録日時:2019-06-19 11:43 | 山陽新聞キャッシュ

「セミは地上に出てから1週間程度しか生きられない」というのは俗説で、実は1カ月くらい生きていることを、笠岡高サイエンス部の3年植松蒼さんが独自の野外調査で“証明”した。調査の手法と結果を、5月に広島大......

Twitterのコメント(403)

研究結果にも高校生が発見したことにもビックリ!
「笠岡市内の住宅地や雑木林など4カ所でほぼ毎日、この調査を繰り返し、アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミなど計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。」
凄い😳‼️
セミの寿命実は結構あるよってお話をまた貼っとこう
これは平均寿命一週間説を否定できてるのか??
これは凄い。863匹セミを捕まえてマーキングして離した後に、毎日捕まえて生存確認をしていく作業。しかもおそらく2ヶ月くらいやったんだろう。凄すぎる。
@freedomchimpan2 温暖化?の影響か、生物相が北に押し上げられてるような印象ありますね。

「セミ成虫の寿命が7日よりもっと長かった」研究発表は、たしか岡山県の高校生でした。彼が小さいときには、もうミンミンゼミは減っていたのかもですね。

セミ成虫の寿命1週間は俗説|山陽新聞
>>アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミなど計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。
こちらはセミの寿命についての研究。これもよい!
過去何億の人が信じて来たのだろうか。
へんないきものチャンネルの動画で紹介された植松君はこの人✨
「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」良き!こういう疑問からの証明。因縁レベルで申し訳ないけど平均したら7日になるってことないよね(汗)

セミ成虫の寿命1週間は俗説!笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:
山陽新聞デジタル|さんデジ
なかなか興味深い研究だな。
【 】
このニュースって大手メディアで報道されたかな⁇
高校生がセミの成虫の寿命は1週間ではなかったと証明した!
…まじ?( ̄▽ ̄;
最近は虫嫌いな子が増えて、セミの声もうるさいとしか思えない子供たちが多くて寂しい限り。出来るだけ長く元気に鳴いていてほしいなぁ( ̄▽ ̄*)
私はアブラゼミが好きです。

 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:
セミって1週間しか生きないと思っていた🙄
1ヶ月も生きるんだね💦

固定概念にとらわれず
常に探求していく心にあっぱれだ〜✨
@spiral_endless @kuroigomarayu この記事ですね!!
へー1週間ちゃうんや🤔

ってか我が母校やん😮
セミの寿命の話になると彼のニュースが思い出されます。そういう発想大事ですよね、すごい。
研究とは昔からこういった泥臭い努力の積み重ね。将来有望ですね。
@e_onionknight セミの早死は俗説って最近ニュースにあったよ!

笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞デジタル
おはようございます。

早いですね、もう七月もあと二日。

そして、今年は蝉の命は一週間では無いという発見の夏でもあります。

広島県笠岡市の高校生植松蒼さんの発見(2019年5月生物系三学会最優秀賞受賞)
コレ、先月話題になったニュースだけど、疑問から常識を疑うってホント重要だなって思った。確かにセミの死骸って、夏の終わりの方がよく見る印象あったよね。
 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞デジタル
小学生ではなく高校生でした😅
それにしても凄いよ😁
@mitti1116 おはようございます!
セミは一週間以上生きるらしいですよ(^^)
@tokoro13 @akirahayama1811 ほー、思った以上の長寿命、面白いですね!
頼もしい高校生。将来、研究の道に進むのかもしれません。

「 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞」:山陽新聞デジタル
八日目の蝉は普通。
セミ成虫の寿命1週間は俗説!という記事を知って驚いた。世の中常識と思っていることでも実は俗説の類だということがまだまだあるんだな。この高校生の研究によれば1か月の生存が確認できている。
セミの寿命は一週間じゃなかった!!調べ始めた動機を見て、単純に考えてそうだよねってなった。笑
@ine1_1 セミのことなら一か月くらい生きるみたいよw
セミは実は1ヶ月くらい生きていることを、高校生がつきとめたんだって。
@take_off555 自分の寿命を7日以上生きてやるって気張る!
@gouldgarnetcrow
つい最近蝉の寿命について高校生が興味深い調査結果発表してましたよーw
@daisukeasakura ボーっと生きてる場合じゃない案件。
おもしろw
誰や1週間って言ったやつw
@q_yurin  笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞デジタル


お久しぶり 先日このニュースを見て知りましたw これからどんどん暑くなるからお互い気をつけましょうね!
すっげぇなこれ
地味だけどすごいことやったな。再捕獲することが前提の調査。
確かに夏の間セミの死骸はあまり見ない。鳥とか動物に食われてるんかなと思ってたけど、食われなきゃ1ヶ月くらい生きるのね。
高校生でこの発見はすごいな😲
30日も生きることあるんだ。こういうニッチなテーマの思い込みを覆すの面白いね
「毎日セミにマーキングしつつ日時を記録して離し、次に同じセミに出会ったら、マークを元に生存期間を確かめる」という方法で、セミが10日間以上生きてる!と証明。すごい
セミの命は1週間じゃないぞ🙄
これを高校生が発見してしまうのが本当にすごい。そして蝉は思ったより長寿のよう。
おお!セミはもっと長生きだったのか!なんかちょっと嬉しい。
863匹にマーキングとな🙄
一人でやるなら大変な作業、、
自分の疑問に思うことの研究をやり切るってなかなかできないよ
彼はきっと将来、素晴らしい研究者になれる人材だ。…ただし、こういう研究にカネを出してくれるところがあればの話だが。「研究費=先行投資」という現代の風潮では、難しいかもしれない。惜しい。
私の出身高校は、笠岡高校。通称千鳥。地元ではそう呼ぶ。
そして私の後輩が面白いことをやってくれた。結局、予測→検証方法→一定期間の検証→実証。地道にかつ科学的にやる事が大事よね。
常識と思って、その先を考えなかった。確かに言われてみると・・
こんなの調べりゃ一瞬でわかることなのに自分も含め大抵の人が1週間て信じてたんだな。
一般常識って恐ろしい。
セミって1ヶ月もいきるんやーーー😳💦💦💦
どうやらセミは1ヶ月ほど生きてるようです。「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけ。
興味を持って実際に行動に移したことも素晴らしい。見習いたい。
すごい!シンプルな疑問を自ら調べて専門家を唸らせる結果に!
私たちの職業界は俗説がとても多いのです。
 
権威付けされた「通達(のようなもの)」が出回ったり、研修会講習会を含む何らかの公式会合なんかでエラい人が「コレはこうだ!こうなのだ!」とか言ってしまったりしていますから。
 ...
研究者も顔負け❗サイエンス部の高校生✨独自に野外調査✨セミの寿命💕
こういう事ができる子供が増えるといいな〜。というか、息子君どうかな!?→
こういうちょっとした疑問を実際に調べるのが凄いね。→
セミの寿命は 一週間ではなかった。
えらい手間だが今まで誰もやらなかったのだろうか。

>調査手法は、捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みるというもの。

>アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミなど計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。
え!そうだったの!?

笠岡高サイエンス部の3年植松蒼さんが独自の野外調査。

日本動物学会の研究者らから高い評価
「…調査の結果、アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミの3種で10日以上の生存を確認。最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だった」▶︎ 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞
発想・根気すごいな。
蝉が成虫になってからも一週間以上生きることを調査(標識再捕法)で明らかにした高校生、おもしろいと思う。産卵のタイミングと寿命の関係はどうなっているんだろう。「 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞」(山陽新聞)
知ってるつもりは危険ですね。
調査方法が地道で凄いなぁ
もう、蝉も進化している。人類も遅れを取っている場合ではない。
俗説に疑問を持って行動に移すの本当に素晴らしい
「セミの寿命は1週間」の俗説は間違い!! 10日〜1カ月生きることを高校生が確認
為になりました。確かにあれを見掛けるの圧倒的に涼しくなってからなので、合点がいきますね。
セミの寿命は1週間、は俗説。
今まで調べた人はいなかったのかな?
幼児期からの好奇心を高3まで見守ってきた親御さんに感服です。
すごい…… / “ 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞デジタル|さんデジ”
見事なサイエンスプロジェクト。>セミの成虫の寿命の調査は「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけ / セミ成虫の寿命1週間は俗説!
このニュースには心底驚いた。セミの寿命は1週間だと信じ誰も疑わなかった。もちろん自分も。問いを立てる重要性を感じるし、この高校生はすごい。
セミの寿命1週間はうそだった! 実は1カ月くらい生きている。
セミの寿命が実は結構長いの研究の高校生の個体識別の方法、油性ペンの次に目指している手法が急に高度で凄い。

「現在、調査の精度を上げるため、セミの鳴き声の波形を専用ソフトで解析して、個体をそれぞれ把握する手法の確立を目指している。」
セミの寿命は1週間と言われてきた「常識」を覆し、1カ月生きたセミもいることを高校3年生が証明した。

「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけだという。

知識詰め込みより遥かに素晴らしい姿勢だ。
とても面白い !!
疑問を持つというのは大事ですね!
そして地道な調査、立派です。
でも改めて読むと本当にすごい。好きなものに夢中になれるっていいなあ。
疑問を持って実際に調べてみる。すごく良いな〜! /
かなり手間ひまがかかるのが解っていて、あえて常識を確認に行く姿勢が素晴らしい。
何気に今年一番のニュースに違いない。
植松クンの探究心と根気強さに最敬礼します(^-^ゞ。

『セミオトコ』スタート前にこんな研究成果が発表されましたが、設定変更するかなぁ(^o^;)?
マジでどーでもいいんだけど、周りが言ってることを疑う姿勢超だいじ
ファクトフルネス
<凄いなコレ、よく独力でここまでやったなー。
セミが近くに居すぎて、考えるのやめてたパターンw

こういう記事超好きだわ
2ヶ月ほぼ毎日野外調査ってすごい。デザインもシンプルだけど素晴らしい。
??? セミの寿命が30日って江戸時代の日本の文献ですら書かれてる科学的事実なんだが。今更何言ってんの???
素直にビックリ
当たり前だと思っていたことが、実はそうじゃないってことは多々あるんだな
おー、飼育ストレスで死にやすいから観察が難しいと言われていたのをよく…!
えらい!こういう子が世界を救うようになるんよ、きっと。しかし、セミ、1ヶ月生きてたのか!→
そーなのかー
こういう地道の研究こそ最高!
近年まで検証されていなかったことに驚いた。
この子、学会発表これが初めてじゃないってのが強者すぎないか。
凄い、の一言。 / 【山陽新聞】
これ現役の高校生がかなりしっかりとしたフィールドワークして結果出してるの凄すぎるし、記事の中に出てきてるセミ用の音声波形解析成功させてんのは流石に笑うわ
すごい!!

"「セミは地上に出て約1週間しか生きられない」というのは俗説で、実は1カ月くらい生きていることを、笠岡高3年の植松蒼さんが独自の野外調査で証明した。「セミの死骸を夏に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけだ。"
「夏の間にセミの死骸を見かけることが少ないのはなぜか?」という疑問をきっかけに、セミの寿命は1週間という常識を疑い、自分で調べ上げてセミの寿命の真実を証明した凄い高校生のお話。
世の中の常識は、けっこう、いい加減だった!
『最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だった。』
割とアナログな調査方法だけど、調査結果が凄い。意外と長かった。
凄いなぁ〜
このニュース知ってまず思い浮かんだのが「ミンミンロケンロー!」もう歌えないじゃんってこと。
これすごいと思うけど、再捕獲の率が著しく低いのは気になる。
捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し後日再捕獲。7月中旬~9月中旬に4カ所でほぼ毎日この調査を繰り返し、計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し4匹を再再捕獲。アブラゼミ最長32日、ツクツクボウシ26日、クマゼミ15日生存確認‼️この高校生凄いな
これは凄い!
そんなのマーキングでもしない限り調べようがないだろうにと思ったらホントにそうしたんですね!!!
すげー!!
調査手法がクール…
すごいすごい!更に精度を高める調査方法検討中なんだ!
この証明でリ●ルチャロ二期セミパイセンの存在意義がかなり危うくなったけど(°▽°)
いやー。ほんとにこういう好奇心を見習っていきたい!
岡山県の高校生「セミの寿命は1週間」という俗信を丹念な野外調査で覆す。最長32日生存の個体も(山陽新聞)
昔から皆がそう言ってるからで終わらせなかった一高校生の科学的精神。何の縛りもない真新しい耳目で森羅万象に向き合うことが科学の原点であると改めて知るニュース。
フィールドワークは論証の基本で研究の根幹を成すもの。大事なことを示してくれたと思う。
これ見た時まさか笠岡高校だとは思わなかったから教えて貰ってびっくりした
「2016年の7月中旬から9月中旬にかけて、笠岡市内の住宅地や雑木林など4カ所でほぼ毎日、この調査を繰り返し(略)計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した」  笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞:山陽新聞デジタル すげぇ
目の付け所が面白いし、凄い。
思えば法学部の私も高校時代はサイエンス部も兼部しながら高高度発光現象(スプライト)について研究して自動撮影など最高の設備が揃ってたのに結果出せなかったなぁ。
この研究は素晴らしいのだけど、「蝉が1週間~1ヶ月しか成虫で生きられない」ことは哀しむべきことじゃなく、地中で過ごす7年間こそが蝉の本質であって、捕食リスクの高い外界で「1週間程度でも交配して子孫を残せる」優秀な生き物だと思っている
"調査手法は、捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みるというもの。計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。植松さんは「なかなか再捕獲できず、調査の効率は非常に悪かった」と笑う "
「おかあさんといっしょ」の6月の歌「はらぺこカマキリ」では、セミさんを可哀想で食べられない理由として「たった一夏歌うため」にセミさんが土の中に何年もいる、という歌詞が出てくる。作詞は香川照之。この歌、他の部分も、科学的な考証が凄い感じがする。
そうやるのか。→「捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲」「計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した」 《ニュース》 笠岡高植松さんが生物系三学会最優秀賞|山陽新聞
これはすごい
「実は1ヶ月くらい生きている」という調査。 /
久々にすごく良い知的好奇心の発露を見た気がする
「植松理論」によると蝉の命はもっと長いらしい。
めちゃくちゃすごいのでは。。。。
所詮、教科書も「頭の良い」博士号をお持ちの方々も結局何が嘘で何が本当なのかマジで分かってないからな。
15497 回目の夏休みに捕獲したセミは、15498 回目の夏休みでも捕まったのでしょうか。

『 』
マジかよセミ。
短命説おもっきり信じてたわ。
👍👍👍
薄皮が手にくっつかないのが嬉しい😃
虫は好きじゃないけど彼はすごいな。この研究だけじゃなくて子どもの頃からずっといろいろな研究を続けてるところがすごい。
「八日目の蝉」(あと3週間ある)
素晴らしい研究だね。
> セミの成虫の寿命の調査は「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけだったという
これなかなかに衝撃の事実なんですけど…\(◎o◎)/!
八日目の蝉、はまだまだこれからだったんだ.
「高校生の研究だけど、もうアマチュアではなくセミプロですな、セミだけに」という親父ギャグの発生件数も調べたい。//
再捕獲できなかったほとんどの個体が1週間以内に死んでおり長生きした個体だけ再捕獲できたのでは??
天才的探究心に感動しました💝尊敬します☆
捕まえたセミ計863匹の羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みた。最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間。
我が集落(千葉)では11月に入っても季節外れに暖かい日はひぐらしがなく。
カナ…カ…ナ…って、ものすごいBPM低くて、寂しい。
冬に向かう気温低下の中、彼らは死と生の間をさまよっている
昆虫は脊椎動物に比べて生と死の狭間が曖昧で、いつも死について考えさせられる。
既に俗説を否定する結果はネットで探せば見つかる。未知の答えのない課題に取り組むのが本当の科学で、検証(追試)を持ち上げるマスコミの姿勢には問題があるのでは
へー、凄いなぁ
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