路面電車乗り入れ事業費が倍増 完成時期ずれ込み、岡山市試算:山陽新聞デジタル|さんデジ

27コメント 2022-01-15 08:10 山陽新聞

岡山市が2022年度の完成を目指す路面電車のJR岡山駅東口広場への乗り入れ事業で、完成時期が25年度にずれ込み、約43億円の事業費が倍増すると試算していることが14日、関係者への取材で分かった。工事を...

ツイッターのコメント(27)

こーれはかなりまずいのでは?ほかの延伸事業もあるねんし
この調子じゃ駅前交差点の自転車動線なんか全く考慮していないのが濃厚ですね。
東海道新幹線みたく、決めちゃえば、着工しちゃえば後出しで費用追加しても実現させられる、という考えか?そこまで策士じゃないか。
杜撰な計画で倍増します❓
なら杜撰な計画で進めたお前らの給料から捻出するか、市民に計画を進めるか再度聞き取りしろ😡

しれっと発表するな😡
広島駅南口再開発の事業でも似たようなことあったけど、やっぱお役所あるあるなんでしょうね。まーけちって中途半端になるよりはましな気がします。無事完成することを祈ります。
便利になるのは嬉しいんやけど、地下街の補強が必要って。。。こんな地盤の悪い街に地下街作ってもうたしなぁ。
66億円もかかるなら、現状経路にエスカレーターや動く歩道を新設したり、スカイ通路など削減案は無いのでしょうか?国内外の事例を参考に出来ないのでしょうか?税金が無駄では?
完全封鎖すると建築基準法の火災避難経路確保の観点から問題があるため工事のやり方を見直すとのこと

>完成時期が25年度にずれ込み、約43億円の事業費が倍増すると試算
使いもせん人間が文句言うんじゃねぇ……。まぁ、何やっても寒いのは認めるが
なんしよんか!😭
「関連法規の確認不足」とか不細工じゃなぁ。
楽しみに待ちよるんじゃ。しゃんとせぇや!💢
 
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