モーリー氏、“誤報”を謝罪「国際ジャーナリストを名乗っていいのか」 - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)

 ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏(57)が10日、ツイッターを更新。同日に出演した日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・0)の中で「誤報を流してしまいました」として、謝罪した。

ツイッターのコメント(12)

この人を国際ジャーナリストと思ってる人なんているの?(そのむかし薬中だった)妙にハイな外国人枠では。
本題とちがうけど。ある番組でキンチョーして頭まわらないなったとき😣フォローしてもらいたすかりました。おかげで無事撮影おわりました。ありがとう💕とてもかんじの良いやさしい人です。失敗はあるかもしれません。でも、せいじつな人なので活躍されること応援📣します。
ちゃんと謝罪しただけ、一般の
マスゴミ関係者よりマシな件😤
スッキリ➡️もやもーや
台本通りだって!
これでよくわかりましたね。報道番組に出てくるジャーナリストも評論家もあてがえられた台本読むだけのただのタレントだと言うことが。
台本の存在が悪ではないが、存在するということは、好き勝手書かれた台本もあるってことは否定できないね。
”『スッキリ』の台本に提供されていた資料をそのまま読み上げてしまいました」と謝罪。「本当に申し訳ありません!あらかじめ全てのデータを自身で調査する必要を感じました」と反省”

んー
コメンテーターさんって台本に書かれたことを読むだけなのですかね?
識者ではなく役者さんだと思えば良いのですね。
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〉台本に提供されていた資料をそのまま読み上げてしまいました
〉データを自身で調査する必要を感じました

只のスピーカーじゃねーか。
すげー言い訳がましいww

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以上
 
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