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ラオス住民、中国一色に不満 高速鉄道建設、雇用・投資なく地元不在 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

10コメント 2019-10-14 06:57 | SankeiBizキャッシュ

中国雲南省とラオスの首都ビエンチャンを結ぶ高速鉄道「中老鉄路」の建設工事がピークを迎えている。ラオス公共事業省によると、足元の建設進捗(しんちょく)率は約75%…...

ツイッターのコメント(10)

更に同じルートで中国は首都ビエンチャンまで繋げ、更にはタイのバンコクまで国際高速鉄道を建設しようとしています
「建設資材も労働者も一切が中国から運ばれ、地元に落ちる金はおろか、仕事のおこぼれすらもない」というのは当時と同じです
旧日本帝国がやりたかった世界征服を、
確実に中国が履行している・・・
しかし世界は中国の経済力を恐れ
この途上国のインフラ征服は報道しない。
手始めに日本が軍事征服されるが
欧州などは、その後に中国の脅威に気が付くだろう。
地球を食い尽くす寄生虫。
たしかに鉄道建設に色々問題はある。ただ、この記事は酷い記事ですよ…ドイヒーよドイヒーだわよね〜
手抜き工事の証拠隠滅だろうな
現地にカネが落ちないあたり、極端に言えば侵略だ。
中国政府は世界を支配したいだけ。
中国こそ全世界を植民地化しようとしているのではないかと思います。
トンネルが掘られた山間部の村では「水源が変わった」と証言する村民の声
水質の汚濁と牛のストレスの増加で「収入が減った」とする農家も。
バンビエンなどの観光地では「景観が損なわれた」との嘆き
以上
 

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