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新型コロナ感染拡大で「重症者用病床」逼迫 大阪の医療関係者から悲鳴 - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

10コメント 2020-11-25 07:03  SankeiBiz

大阪府は24日、新型コロナウイルス対策本部会議を開き、繁華街を抱える大阪市北区と中央区の全域を対象とし、27日から一部飲食店に営業時間の短縮と休業を要請すること…

ツイッターのコメント(10)

「数字の上でベッドを確保しても、医師や看護師らの人手が追い付いていない。このまま感染者が増え続ければ医療崩壊の可能性も否定できない」
一般の大阪府民は見殺しか
これは毛沢東の「核戦争で半分死んでも中国国民は3億残る」と同じだな。
俺は消される方だw

大阪市長と知事は関西広域連合に頭を下げて協力をお願いせんかい!

知事はテレビで偉そうにしゃべってる暇があるなら全国知事会議ぐらいは出席せいよ
重症者用病床使用率、79.2%

《ただ、206床の中には新型コロナ以外の重篤患者用のものも含まれており、実際に新型コロナ用に運用できる病床は130床で、これに基づく使用率は79・2%に上る。》
打ちでの小槌で病床が増やせるわけではないが、ここまで感染が拡大するまでにまやかしの大阪アラートなどではなく感染者をあるていど低減させる余裕があったのではないか?
大阪府の人口は約882万人。なのにどうしてコロナ重症者に使えるベッドが130床しかないのか。
コロナが始まってから、これだけの長期間に府知事の吉村は一体何をやっていたのか。「イソジンがコロナ重症化を防ぐ」とデマを撒き散らして混乱させ、挙句に医療崩壊か。
1. 。医療崩壊への強い懸念がある。重症病床の運用はベッドだけでなく専門スタッフを確保する必要があり、医療機関での拡充は難しく、時間との勝負を迫られている。
ふむ・・・

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大阪の医療関係者から悲鳴(産経新聞)
府内の重症病床の確保数は206床とされ
(中略)
実際に新型コロナ用に運用できる病床は130床で、これに基づく使用率は79・2%に上る。
大阪府内の重症病床の確保数は206床…ただ206床の中には新型コロナ以外の重篤患者用のものも含まれており、実際に新型コロナに運用できる病床は130床で、使用率は79.2%に上る。

大阪市廃止構想じゃなく、病床や医療スタッフ確保に全力を尽くすべきだったんじゃないの?💢
以上
 

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