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【まさかの法的トラブル処方箋】男女共同参画と単独親権の矛盾 結婚が破綻…そこに潜む法律の“罠” その2 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

13コメント 2020-11-18 08:31  SankeiBiz

21世紀は女性の時代と言われています。#Me Too運動をはじめ、世界中で女性パワーが盛り上がっています。もちろん、わが国も例外ではありません。「女性活躍推進」…

ツイッターのコメント(13)

「我が子に会いたいという相手方の一途な気持も十分理解し得るし同情も禁じ得ないのではあるが…蔭から子の健全な成育を祈っていることが本人を幸せにすることになる…密かに姿を垣間見て、成長ぶりに満足すべき…母としての子に対する真の愛」(昭和40年12月8日東京高裁決定)
男女共同参画を唱えるくせに、離婚後単独親権に固執する思考…

ホンマに意味が分かりませんね。全く合理的ではないし、非論理的です。必死で単独親権にしたがる国と、一部の人達って何なの?

 結婚が破綻…
男女共同参画と単独親権の矛盾

女性の社会進出に異を唱える声など、公には全くといっていいほど聞かれません。なのに、世界と比べて女性の社会進出が進まないのはなぜでしょう。その大きな原因の一つとして、私は単独親権制度、そしてそれに伴う親子の離別があると考えます。
弁護士にも、色々いることはわかってるけど、フェミニストと絡めたり、共同養育と混在してたり…
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最近、共同親権に関する記事がよく目に付きますが

〉世の中はシングルマザーであふれています。そして、そのシングルマザーの人たちが子育てに追われて仕事ができず、貧困が問題となっています。

残念ながらフルタイムで仕事しても貧困なんですよ
社会で男女共同参画を唱えながら、離婚後単独親権に固執する矛盾。そのことに、多くの人たちが早く気付かないと。いや、若い世代の人たちはすでに気づき始めています。
反対派が焦るはずだ🤣

世間は気付き始めてる✨👍

いや😳既に気付いてる🤔🤔🤔
女性の権利や責任に対するフェミニスト活動を、四半世紀以上も見つめてきた結果、私は、共同養育は女性にとって素晴らしいと結論づけます。それは教育・訓練・仕事・キャリア・専門・レジャーを求める女性親に時間と機会を与えるものです
次回の滑稽な家裁判断の紹介が楽しみ♡
日本を衰退させている原因の一つ単独親権制度

数字で既に色々でてる
放って置いてはいけない問題

みんなで声上げて行きましょう!

🍊
まさにこの通り。

「イクメン」という言葉がその典型で、両親での育児参加が積極奨励されるのに、別居の瞬間から存在を無視されるだけでなく排除され始める。

特にこの排除行為を自らの意思で行ってしまう連れ去り親達に対しては常識的に考えろとしか言えない。
↓まさに。気付いているのにポジショントークを優先して言わない関係者も多いかもだけど、ほんとに矛盾してるんですよ。。

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以上
 

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