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アビガン「有効性示されず」報道は誤解 藤田医科大が見解 - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

12コメント 2020-05-20 20:33  SankeiBiz

新型コロナウイルスの治療薬候補である新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の臨床研究を進めている藤田医科大は20日、研究の中間解析に関する一部報道について「安全性…

ツイッターのコメント(12)

>>臨床研究は全体を終えた時点で有効性を確認できるように計画するのが一般的という。

『 藤田医科大が見解』
まだ試験中なのに有効性に言及するなんて変だなとは思ってたが。
共同通信の願望記事。
もうフェイクニュース規制法とか作っちゃえよ。

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昨日からアビガンの否定的な報道がされているが、最近のメディアに観測球のようなフェイク紛いの記事が多すぎる。とりわけアビガンには怪しげな影がチラついて目障りだ。
ここでも「担保」などと言っている。責任を回避や軽減する為に都合がいいのだろうか。
またしても共同通信さんの捏造報道ですか?
中間解析で有効性が示されず、現時点で承認に必要な十分な科学的根拠が得られていないとする一部報道を受けたもので、同大関係者は「報道には誤解がある。中間解析で結果を出す方が異例だ」と話した。
じゃあ承認は秋ですか?やっぱり,いつまでもいつまでも研究中。研究が終わっても,いつまでも有効性は示されませんでした。
以上
 

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