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大麦ストロー、海を守る 福井の六条大麦、脱プラスチックの救世主なるか (1/3ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

11コメント 登録日時:2019-09-03 10:37 | SankeiBizキャッシュ

飲み物に使われる「ストロー」はもともと、英語で「麦わら」を意味する。この原点に立ち返り、大麦の茎を使ったストローが7月、六条大麦の一大産地である福井県の企業から…...

Twitterのコメント(11)

sabkeibiz 9/3でもご紹介いただいておりました。ありがとうございます!
やりますね!
麦の茎をストローにするとは😉✨
Straw = 麦わらなので「大麦麦わら」
海洋汚染対策の大麦ストロー
お店に並べる候補や良いアイデアになります。
環境も綺麗にして行きたいです。
王様ゲーム←人数多過ぎッ
さて、これをシナを中心にアジアの国々へ輸出しようか。
余ったら欧米のも。
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早く導入して、知名度を上げる。
単価高いけど、イベント時など話題拡散のための広告費として考えればコストも回収出来る。
以上

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