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香港は死んだ 目に見えない戦車がやってきた(1/2ページ) - 産経ニュース

2020年6月30日。目に見えない、中国の戦車部隊が静かに香港に進駐した。「香港国家安全維持法」という恐怖による香港統治の幕開けである。23年前の7月1日に始ま…...

ツイッターのコメント(99)

香港はチベットになる?
@kudoken9921 ネットでも配信されていました!
国際社会にターンは移った。日本、制裁に参加しろや!「 目に見えない戦車がやってきた」
私たちは、真剣に中国との関係を考えなおす時期に来たと思います。ところで、左翼政党の皆様はなぜ香港の自由が奪われたことに抗議の声を上げない?中国がやっていることはファシズムそのものだと思うが。-
「目に見えない戦車」って表現がぴったり
「目に見えない戦車」

目に見えないなら何でもありだな。🙈
目に見えない戦車が日本に来ない事を祈る
目に見えなくしているのは日本のマスコミ
政治家、官僚、経済関係者
だが本当に目に見えなくなっているのか?

もしかしたら今のこの時代のこの時点が
歴史の転換期
香港の人達を思うと言葉も無い……
香港は中国政府によって死んだ
@Sankei_news反国家安全法は香港や中国に行く日本人にも平気で適用される点に注意。習近平をプーさんと言ったら逮捕されますよ。もう誰も香港に行かないだろうな。周庭さん、大丈夫だろうか??
最近朝から寝る理由
私はもう終わりました

煽り見出し。昨日の朝刊1面で黒背景で掲載していた。不快だ。
自由を奪われたのだから取り戻さなければいけないのに「死んだ」とは何ごとだ。
産経さん、がっかりだよ。
中国は後退しない。ここは日本も踏ん張ってほしい。
香港は死んだ|


産経も「右の諜報」本性丸出し…
これで朝日も山本太郎も笑う資格が無くなったな…やってる事が一緒だもん…
黒地で白地の記事を見た時、ドン引きした…
で、習近平氏来日が決まると、朝日や毎日と一緒に反安倍を叫ぶとwww…
@m1kachan_ 全文は、コチラに
我々の敵は、現在の独裁国家ではない。現在だけではなく未来にかけての敵は独裁や差別だ。
「やれ○○国が!」と叫ぶ人もいる。忘れたか? 我が国の歴史を?
だからこそ、世界から、これらを根絶しなければいけないことを。
(めずらしく産経の記事を引用する)
これを紙面に載せた産経新聞、すごい。素晴らしい。
産経のクソ記事
今日は香港の記念日なのに「死んだ」だの「暗黒」だの、、本当に失礼なんですよ。
もし香港の新聞が関係無いのに「日本死んだ」って真っ黒な一面に書いたらどう思いますか?
これまで自由に中国や香港政府を批判し風刺してきた香港の人々は口を閉ざし、仮面をかぶり始めた。政府は「一般市民に影響はない」と繰り返すが、それを信じる人はいない。(中国:私はルール)
香港は明らかに死んでないでしょ。どこから目線でその言葉は出るのだろう。象徴的な文章を今しか生み出せなかったのだろうか。日本の方が死んでいる。正義もなく危機感も恐怖も感じていない時点で終わっている。
戦争は始まっていて
初めて目に見える形で中国は侵略した
何度も書くが沖縄や北海道がこうなるのにそんなに日はかからない
「夜明け前が、一番暗い。」
中国本土からは、国家安全当局の要員たちが香港にやって来る。習近平国家主席を批判しただけで、人民を逮捕してきたのが彼らだ。しかも香港国家安全維持法は、人権を保障した香港の法律よりも優先される。にらまれたら最後、逃れる手立てがない。
朝日新聞、毎日新聞はどう思うのか。中国と連携して、中国称賛するんだろうなぁ。 ⇒
すばらしい記事だ。緊迫感がにじみ、読ませる。すばらしい記事だ。/
幻覚でもいいから、戦車を見たかったのね、産経新聞。🤣
日本も死に体じゃん。
ネトウヨ新聞さん。
(産経ニュース) - LINEアカウントメディア
2020年7月1日.この日は人類の自由がまた一つ中共に奪われた歴史的な日だと人類の歴史に刻み込まれた.
もう香港に行けないね…80~90年代に日本人妻が香港で流行り華僑にも多くの日本女性が嫁いで行った。彼女達は如何してるのだろう?
/2020年6月30日。「香港国家安全維持法」という恐怖による香港統治の幕開けである。23年前の7月1日に始まった「一国二制度」の香港は、死んだ。

息の長い戦いになるだろう。国際社会もまた覚悟を迫られている。
2020年6月30日、香港は暗黒時代に入った。
「2020年6月30日。目に見えない、中国の戦車部隊が静かに香港に進駐した。」
この冒頭は天安門事件を思い起こさせるな。事態は深刻かもしれん
香港人は死なない @Sankei_news
国民がこんなに頑張って抵抗しでも世界は香港を助けられないのなら日本なんて絶対助けてもらえないな
いいかげん「香港人を盾にして中国を蝕む歴史」に終止符を打ったらどうか。   「それでも、戦車に立ちはだかろうとする香港人たちは必ずいる。息の長い戦いになるだろう」
夜明け前が最も暗い-。最近、自らにこう言い聞かせる香港人が多い。2020年6月30日、香港は暗黒時代に入った。
上手いこと言うね〜
購読紙、産経新聞に変えようかな
昨日のウイグル・チベット、今日の香港、明日の台湾、そして明後日は尖閣、そのあとは…沖縄。。
目に見えない戦車がやってきた(産経新聞)

日本に「目に見えない戦車」がやって来る時には、産経新聞は(読売も)全力を挙げてその〝戦車〟支持の論陣を張るだろうに。
主語が変わろうとも、国民を弾圧する〝戦車〟であることに何の違いもないぞ!
中共の支配行動があからさまになってきました。もうそれだけの経済力を持っているんでしょう。
井戸の水は河の水を犯さず、河の水は井戸の水を犯さず」

 返還から50年間、水が交わることはないから安心しなさい-。それが今、香港国家安全維持法という濁流に香港がのみ込まれようとしているのだ。

他人事じゃあない。
<< この産経の記事はとても良い。今日は新聞全紙が一面で香港の現状を憂う記事を載せてもいいくらいなのに、他紙は自由が奪われようとしている人たちに共感する気はないようだ。一体誰に遠慮しているのか… >>
黎明前最黑暗,香港進入了黑暗時代。
香港死了,看不見的戰車已經開來。
- 産経ニュース
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