ヘイト規制条例「表現の自由」萎縮懸念 拡大解釈の余地も - 産経ニュース

ヘイトスピーチ(憎悪表現)対策として全国初の刑事罰を盛り込んだ差別禁止条例が12日、川崎市議会で成立した。条例をめぐっては、識者の間で歓迎の声が上がる一方、表現…

ツイッターのコメント(24)

川崎での条例には日本人に対するヘイトは含まれない
そのことを横断幕に掲げて、毎日川崎駅前で
『日本人はクソだ!』『日本人は死ね』
って日本人がやり続けてみたらいい
いかにこの条例がおかしいか分かる
>だが、条例は特定の国や地域の出身者に差別的な言動を禁じる一方、日本人を刑事罰の対象から外した。

デモ大嫌いなのであんなくだらないデモはしなくていいとは思っているが、この部分は納得できないね。
日本人へのヘイトスピーチ対策として刑事罰を盛り込んだ条例も川崎市議会は成立するべきだ。

条例は特定の国や地域の出身者に差別的な言動を禁じる一方、日本人を刑事罰の対象から外されている。

在日朝鮮人や在日韓国人によるヘイトスピーチが許されるのは異常だ。
元々は韓国人同士の済州島の虐殺から逃れて来た人たちを、特別永住者として保護したのに、結果はこうして地方自治体を侵蝕して、利己的・不平等な法案を可決させる。恩を仇で返す好事例。日本は学ばないと。
ヘイトスピーチ(憎悪表現)規制条例可決。
百島での広島トリエンナーレに出されている物は完璧な憎悪表現になると思うのですが…川崎市民の方が訴えたら…どうなるのかしら???
川崎市自民が「日本国民への差別的言動が認められる場合、条例の罰則の改正も含め必要な施策、措置を講ずる」との文言を含む付帯決議案を示すと、共産の片柳進は「条例案の基となった解消法に『日本国民への差別的言動』は含まれないと反対したという。事実なら看過できない。
韓朝の日本に対する差別には、大げさなリアクションで傷ついたことをアピールせねば。
川崎市は自分達がしている事を理解しているのか!

これこそ言論統制であり圏論封殺じゃないのか!

まるで日本人の自殺行為だよ!TVに市民団体代表は在日じゃないの。決して平等とは言えない条例。

 拡大解釈の余地も(産経新聞)
明確な憲法違反だ。撤回させるか川崎市を解体すべき。さらに法曹界の国籍条項が外されたことが元凶だ。元の正しい姿に戻そう。
 
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