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月収100万円の新ビジネス ラジオスタイルの可能性 - 産経ニュース

21コメント 2020-10-18 23:52  産経ニュース

【Radioの時代】ラジオの魅力の一つに、語り手と聴き手の間に生まれる親密さがある。人の声を聴きながら想像力を働かせる、という個人的な体験が可能なメディアだ。そ…

ツイッターのコメント(21)



これ、イイね♪
ボランティアの側面が全くないとは言えないが、スポンサーがついてる番組は安心して聴けます。リスナーが払うか、スポンサーが払うか、二次利用、きちんと構築して欲しいな
RCCのラジオは好きよ(^^)
ラジオなら文章推し。
@yuwagaki そしてそんななか今朝の産経はこの記事ですからね

もっと幅広く音声コンテンツプラットフォームに触れてほしかったですけど
1980年代にはVideo killed the radio star♫って歌われてましたがやっぱラジオいいよね☺️距離感がTVとネットの中間にある感じで最近特に存在感際立ってる。同じラジオ番組好きだと速攻仲良くなれるし🥰
Voicyとradiotalkは載ってるが、standfmは載ってないな。
なるほど、コロナの影響もあるか
音声コンテンツの時代が来たか😆
ラジオ。やってはみたいけど、病気の影響で喋りが厳しい。/
これ面白い考え方かな?
@yak_youmi_asami よく読んでませんが、新しいラジオの時代みたい。
ジョージもこーゆースタイルでやれば良いでしょ⁉︎
個人ラジオはヤバい匂いしかしない…
コミュニティFMもヤバい思想の溜まり場になったりしてたので。
テレビでそれなりに面白い芸人がラジオだと面白くなかったりすることがあるけど、そういう意味ではラジオって一種のリトマス試験紙なんだと思う
次はラジオだって!
海外のYouTuberも制作裏話はPodcastで、とか聴いたことある。

- 産経ニュース
ユーチューバーの次はネットでラジオパーソナリティの時代が来るのでしょうか。
以上
 

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