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「ダムによらない治水」進まなかった球磨川(1/2ページ) - 産経ニュース

熊本県南部などを襲った豪雨。氾濫した球磨(くま)川は、「日本三大急流」として知られ、過去にも水害に見舞われたことから「暴れ川」の異名も持つ。流域の治水対策をめぐ…...

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日本有数の急流に遊水池を作る場所なんてあるのか?(^^)b民主党が「コスパが悪い」とか言いそう。橋下元知事は正しいよな。土地に対する思い入れとかにしがみついていたら死ぬ。
- 産経新聞 2020.7.7

@Sankei_news
「ダムによらない治水」なんて実は何も考えてなかった。
ただただ漫然とダムを憎み、ダム建設を反対したかった馬鹿者共の政治が生んだ結果が大災害を生んだ。
今やってる治水対策は、あくまでも過去の事例をもとにしてるらしい。温暖化(が本当かは議論があろうが)直近の事例で考えないといけないとかなんかの番組で言ってたな。スパコンの出番だ!
馬鹿の左に騙され先導され反対運動の結果がこれ。
まさにコンクリートから人命軽視に展開したがってる各野党に猛省を促したい。
@Sankei_news
反対した住民による殺人事件。公約に上げた知事の詐欺事件と言っても良い!反対っていったい反対したのは何人なのか?
要するに蒲島郁夫知事は何もしなかったということだ。世田谷でも「景観が悪くなる」と反対したアホな住民のせいで街中水浸しになった。反対した人たちは「ダムによらない治水」って言葉は立派だけれども、生命に直結する話なんだという事を肝に銘じてほしい。
川辺川ダム中止を煽った巨大メディア、旧民主党の面々ははダンマリを決め込む
「ダムによらない治水を目指してきたが、
費用が多額でできなかった。非常に悔やまれる」
蒲島知事は5日、報道陣の質問にこう述べた。

県民は、代替手段の治水対策が実行されなかった
ことをしっていたのか?
昭和40年まで3年連続で起きた水害を機に治水ダム計画が進んだが、地元の反対を受けて中止された。その後、国や流域自治体、地元住民で治水対策を協議し続けてきたが、抜本策が打ち出せないまま今回、想定を上回る甚大な豪雨被害が起きた。 @Sankei_news
難しいのう。「地元の反対などで事業は進まず平成20年、蒲島郁夫知事が計画反対を表明。翌年、民主党政権が計画を中止した。」/
「ダム以外にも田畑など『安全弁』となる氾濫地帯をつくるなど、人的被害を最小化するため流域全体での治水対策を早急にとる必要があった」
八ッ場ダム、多摩川堤防。
そして川辺川ダム。

新型コロナは感染から3週間後に発症する。
悪夢政権が撒いた毒が、10年たって日本のあちこちでその害を顕在化させ始めている。
リカバー出来たスパコンは奇跡なんだろう。
災害だらけの日本なんだけど
ダムは自然破壊とか言われ中止になったり
こういう災害がおきるとダムがあればと言われたり
鬼怒川氾濫の時も強化対策が中止になってたりと
八ッ場ダムは氾濫阻止に役立ったと完成後に評価されたりと
国土強靭化ってやったほうがいいと思うけど
ダムが高額だ他は安い。と、止してみたら他はもっと高かったという落ち

下流の施設で対応しようと思えば、より面積が必要になり、その分関係者が増える。費用も増えるし、意思決定も遅くなる
「ダムによらない治水を目指してきたが、費用が多額でできなかった。非常に悔やまれる」脱ダム教信者の成れの果て。裁判起こされたらええねん(´・ω・`)
水害が起こりうるのにこれと言った代案無しにダム建設を中止したのだから知事の責任は重いよね。中止してから結構時間が経っているのに何も水害対策進んでいないらしいし。
東京みたいな「神殿」はお金がかかるから無理だったってことだよね。ダムにしとけばねえ。
@Sankei_news 「ダムによらない治水を目指してきたが、費用が多額でできなかった。非常に悔やまれる」。蒲島知事は5日、報道陣の質問にこう述べた。ダムに反対したなら、代案を出し具体的に取り組むべきなのに何もしなかった。
これって結局、出来もしない事をやれると言ってしまったのでは無いか。全てを民意に従うなら、それは政治家では無い。ある意味で活動家と一緒。
時の民主党政権がダム中止を決めた直後(翌年)に、くまモンが誕生。くまモンの責任は重い。|
・ダム以外にも田畑など『安全弁』となる氾濫地帯をつくるなど、人的被害を最小化するため流域全体での治水対策を早急にとる必要があった
>「ダム以外にも田畑など『安全弁』となる氾濫地帯をつくるなど、人的被害を最小化するため流域全体での治水対策を早急にとる必要があった」
これぞ「洪水と共生」。ダムや堤防がないならば氾濫原には住めない。近世以前の常識。
~を目指してきたが、費用が多額でできなかった

これは色々と応用する機会の多い便利なフレーズ
ダム建設に反対して自治体の首長に収まった人間が、いざ災害が起きたら「ダム無しの治水は金がなくて出来ませんでした」とはよく言えたもんだな。
そんな昔からヤバイ所って分かってるのに住み続けるなんて。
地元愛が強いのか分からんけど、ここは被害受けても当然ではないか。
自然災害でなくただの人災。
原因は、流域の住民全てだ。
対策取れないなら人が住めないようにすべきだろうに。
昭和40年まで3年連続で起きた水害を機に治水ダム計画が進んだが、地元の反対を受けて中止された。
「暴れ川」という呼称は侮蔑的では。所縁のある自分にとってはそう感じる。今後もゲリラ豪雨、線状降水帯を伴う急激な豪雨は頻発するだろうから、どの河川でも「暴れ川」になりうるのでは。。。
アベノマスクなど頓珍漢な人気取り政策に金を掛けずに、掛けるべきものにしっかり掛けるという気概が国には欠けている。今も昔も。
ダムが一番安く効果的。
地元の反対かぁ~…
降雨量が一定を超えると判断した時の「警戒警報と予測行動」に多額の費用がかかるのか?
田畑をため池にして補償だけど、当事者にはとんでもない話し。誰もが嫌がる。進まない。それだけの話。
蒲島元知事は訴訟の対象になる
何でダムはやめたの?
ダムに反対した知事はどう責任取るの?
どういう覚悟でダム反対したの?
費用が多額で出来ないことを主張して災害起きたら猿でも出来る反省ポーズか(´・ω・`)
@Sankei_news

この知事と元民主党議員は、治水事業費と被害額どっちが多いか、計算できない。
腹を切る覚悟もなしに、日本に係るべきじゃない。
アホ安倍自民党が、利権のダム建設以外は治水工事費ださんと。売国奴アホ安倍洪水と命名する
・3年連続で起きた水害を機に治水ダム計画が進んだが、地元の反対を受けて中止された。
★治水と利水は・・
 百年の計を以って・・子々孫々の為

【 】
脱ダムとかいって県民を扇動し、結局それに変わる有効策を打てずに被害を出す。ダムがあっても被害は出ただろうが、何もしないよりは全然マシ。国民の生命と財産をもてあそぶ政治家は即辞任せよ。
元から費用多額で出来ないからダムにしようとしていたのでは?
なんか多摩川のスーパー堤防を思い出した。あれも景観を損ねるとか何とかで反対されてたんだっけか。
そらまあ、実数解の無い方程式を解くようなもんだろうしな。
熊本県の球磨川は1965年にも水害に見舞われており「暴れ川」の異名も持つ。蒲島郁夫知事はダムによらない治水を目指してきたことに言及。「費用が多額で、できなかった。非常に悔やまれる」と述べた。
「ダムによらない治水を目指してきたが、費用が多額でできなかった。」

ダムの方がコストは安く済むわけで、中止から10年経ってるくせに費用が多額でというのは言い訳にならない。
自分の判断ミスを認めるべき。

- 産経ニュース
その地域の市民と民主党政権のせいじゃん...
10数年前の川辺川ダムの建設中止は
・元熊本県知事の蒲島郁夫
・旧民主党政権
・当時の流域内外の自然派有権者
の責任では?
要するに、治水ダム建設その他、住民の命を守る可能性が少しでも高まる施策を何にもせずに全力放置したってことよ。
要するに、そういう知事とそれを選んだ連中が引き起こした人災ってことよ。
蒲島郁夫知事が計画反対を表明して翌年、民主党政権が計画を中止したんだ…
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