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興福寺中金堂、アフリカ産木材が再建の礎に 8年がかり巨木調達(1/2ページ) - 産経WEST

「天平(てんぴょう)回帰」を掲げる世界遺産・興福寺(奈良市)で、中心となる中金堂(ちゅうこんどう)が江戸時代の焼失後約300年ぶりに再建され、10月7日から落慶…...

ツイッターのコメント(22)

@ablackstone3 @mori_arch_econo 台湾の大きなヒノキはもう売ってくれないと聞きました 
今は北米やアフリカ産の時代?
◆仏教界は花街を明るくすることに浪費しないで
次回300年後は日本国内で伐採できるように考えて然るべき
8年がかり巨木調達(2/2ページ) - 産経WEST
国内で賄えるように、数百年後を見据えた森作りを行ってもよいのでは。消費するだけでは、いつか無くなる。
日本国内に巨木を調達できる森を作りたい / “wst1809290037-n1.html”
興福寺除幕〜我ら青春の2010年代も終わりが近い/
平城京の朱雀門でガイドのおっちゃんが、
『もう今はこんな太くて真っ直ぐな木、日本で調達は中々難しいんですよ』て柱を撫でながら教えてくれたのを思い出した。
興福寺金堂再建。
貴重であろう大木を外国から調達してまで再建する必要があったのかな?
カメルーン産の木材を日本の寺社仏閣補修に使うという話はついこの間耳にしたばかり。8年がかりの大プロジェクトだったのか。
興福寺の方が仰ってた
『この規模のお堂を今後再建するのは難しいおそらくコレが最後になるのかも…』とこの美しいお堂を見て
人類は次の世代へ何を残すべきか
もっと考えた方がいいな
日本の大きな木の建物、大工さんがすばらしい!!!
これね、百年前までは割と巨木がごろごろしてて個人宅にも使ってましたが
せんそ〜経てごっそりなくなりました
アフリカ中部カメルーンのケヤキって書いてある〜謎すぎる…誰か教えてー
カメルーンからはるばるとな…
外材に頼るくらいならもうコンクリートにすれば…
全てを国産にするよりも、宗教建築として意義があるような気がして良い。お堂に入れたら、よく来て下さいましたと言いたい(´∀`*)
興福寺中金堂ついに出来上がりました!
10年前に見た時は更地に縄張りだけでした。
興福寺中金堂
アフリカ産木材が再建の礎に 


個人的意見としては国産材では
無くて残念だな
数百年かけて国産材を用意して再建して欲しかった。
いよいよですか。。。ここ数年ずっと工事でしたもんね。そういや今年はまだ奈良に1度しかいってないです。秋ですし、行きたいなあ、奈良。
再建された中金堂は、幅約37メートル、奥行き約23メートル、高さ約21メートルで、創建時と同規模
めでたい話に水を差すようですが、外国産材木ってのがなんかなぁ。
国内で調達できなかった事情など細かいことはわかりませんが、建築当時はすべて国内の木材で完成させたわけで、それが現在日本だと何故出来ないのだろう?
8年がかり巨木調達
以上
 

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