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タピオカ特需だったストロー、いまや耳鼻科と運送業で脚光(1/2ページ) - 産経ニュース

プラスチック製の使い捨てストローの需要がにわかに高まっている。世界中の外食やホテルチェーンなどでストローや包装を紙に替える「脱プラスチック」が広がっていたが、新…...

ツイッターのコメント(11)

たしかレジ袋の前にストローがやり玉に挙げられていたな。
まさに針小棒大な発想だった。
レジ袋も同じように「適当ではない」発想だろうなぁ…
営業の力ってすごいですね↓

「今年3月までの売り上げはゼロだった。ところが、新型コロナ禍で院内感染の懸念が深刻になったことから、医療機器メーカーが医師らに再度聞き取りや売り込み...
よかったね
「耳鼻科で、患者の鼻に薬剤を噴霧する機器の先端部にカバーとして使用する」

あの鼻の中に突っ込まれてシュッ!シュッ!の先端がプラスチックのストローへと変わりつつあるんだ…。😮😮
衛生考えるとやっぱり使い捨てが一番だからな~
運送会社のドライバーが使うアルコール検知器の吹き込み口や、医療機関で使用する薬剤噴霧器のカバーの用途としての引き合いが急増。
世の中何がどこで役に立つかわからんものよなぁ。
ストロー自体悪とかの問題でない、廃プラの処分に対するモラルの問題でしょ。
最近の紙ストローの採用より、カップを紙にしてストローはプラのままのほうがどう考えても合理的だと思います。
- 産経ニュース
以上
 

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