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【びっくりサイエンス】解読進む古代都市バビロンの天文日誌 最古のオーロラ記録も(1/3ページ) - 産経ニュース

19コメント 登録日時:2019-06-15 13:20 | 産経ニュースキャッシュ

旧約聖書に登場する「バベルの塔」で知られる古代メソポタミア(現在のイラク)の大都市バビロンの遺跡で大量に見つかった「天文日誌」の解読が、筑波大の研究者によって進…...

Twitterのコメント(19)

インスタントラーメンにみえる。
オーロラ記録も凄いが、未解読の粘土板は1000枚あるとのことで、色々読み応えありそう→
見覚えがある…うまかっちゃんだ!
古代メソポタミアの大都市バビロンの遺跡で大量に見つかった「天文日誌」の解読が筑波大の研究者によって進められている。書かれた期間は約600年間におよび天体観測や物価、歴史的事件など内容もさまざまだ。

解読進む古代都市バビロンの天文日誌
これが「文章」であると最初に気づいた考古学者さんがまずスゴい……。私だったら、あ、壁の装飾の破片?みたいな(;´ω`)    【解読進む古代都市バビロンの天文日誌 最古のオーロラ記録も:産経新聞】
記録は大切
解読進む古代都市バビロンの天文日誌 
今度はオーロラ?木星の周期軌道とは別の板なのかな?場所から考えるとオーロラって凄くピンと来ないから理解できないの悔しい
何よりそんな年月掛けて記録してるのに箒星(流星)が無い方が正直不思議な気がする
ヒエログリフってる
「『バベルの塔』で知られる古代メソポタミア(現在のイラク)の大都市バビロンの遺跡で大量に見つかった『天文日誌』の解読が、筑波大の研究者によって進められている」→
当時この文字を使っていた人々の立場を考えると、権威主義の為、口文一致などまるでない過剰に複雑な文と言うこともあるのかもしれない。中世ヨーロッパのラテン語や、イスラームの古典アラビア語のように / “ …”
今の何でもない物も、数千年後には貴重な遺物になるのだろうか?
すごいな。
600年間もの記録だなんて。
@Sankei_news
「解読された範囲だけでも紀元前652年から同61年の約600年間に及び、天体観測や物価、歴史的事件など内容も様々。楔形文字で記された未解読の粘土板は1000枚」
三津間先生の記事、粘土板の写真が詳細。 /
ロマンを感じる…
解読が終わったら記録を読みたい、楽しみです!
以上

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