自民、夫婦別姓議論紛糾 またまた部会長一任ならず - 産経ニュース

自民党は10日、内閣第1部会と女性活躍推進特別委員会の合同会議を開き、2度結論が持ち越しとなっている第5次男女共同参画基本計画案について議論した。選択的夫婦別姓…

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「夫婦の同氏(姓)を法律で義務付けている国は、日本以外に見当たらない」などの表現を、本文から脚注に移すなどの修正を加えた案を提示した。

→法務省が国会答弁もしているただの事実ではないですか。本文ではなく脚注にしたから何なんだと。
選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)が目のカタキにする、「夫婦同姓を強制する唯一の国」という事実。自分たちのせいで差別が残っていることを指摘されるのは、それだけいやということなのだろう
へえ。統一教会のイベントに参加してた冨岡勉さん、自民党の夫婦別姓を議論する部会で部会長ですかそうですか
敗戦で歴史を遮断され
欧米化というかソ連共産主義的の国際連合からふく風に
今もなびくだけの自分を失った日本だから

全ての人が自分らしく生きる

という良いように見えるだけの中身の無い言葉が立派に見えてしまう
離婚や子供無し夫婦も独身も自分らしくていいと
さて、来週も激論です!一歩も引けません!
永遠に部会長一任見送ればよい
会合後、慎重派の高市早苗前総務相は記者団に「政府から出た案は
冗長すぎる。短い案で具体的な項目だけ書けばいい」と強調。
⇒とにかく、「無し」で終われば良いと思います。
何をそんなに急ぐのか?甚だ疑問。。
僕は政治の話題全てに精通しているわけではないけれど、夫婦別姓反対派を牽引する家族の絆を紡ぐ会は女性議員3人が発起人というところに闇を感じる。
野田聖子幹事長代行が個人的には唯一の希望っていう感想。
“政府側は導入に前向きな表現を一部削除したが、慎重派はさらなる修正を要求。推進派も導入検討を促す文言を盛り込むよう求めるなど議論は紛糾、部会長への一任はまたも見送られた”
いまどき夫婦別姓が選択できないなんて時代遅れと思う。苗字がアイデンティティの人だっているはず。選択肢を増やして多様性を大切にしてほしい。

そもそも写真に写ってるのは年配の人が多い、、これから結婚する未来の世代にもっと目を向けるべきでは?
もっと他に議論すべき事があるのでは?国益に資する議員であってください。

▶️
結婚しなければ無問題。
この問題は慎重に細部まで十分に議論する必要があるだろう。
軽々には乗れない。
以上
 
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