河野行革相、学術会議の予算検証「問題ない」 批判に反論 - 産経ニュース

河野太郎行政改革担当相は17日夜、政府が支出する日本学術会議の年間約10億円の予算を行革の対象として検証することをめぐり、会員任命拒否問題からの論点ずらしが目的…

ツイッターのコメント(20)

→会員任命拒否問題からの論点ずらしが目的との批判に反論した。

えっ?そんなピント外れた批判あんの?こうした批判こそが政府を疲弊させる「攻撃」なんじゃなかろか…。
切り張り #印象操作
産経記事のタイトルがおかしい。
「問題だと思わない。あえて検証しないのは逆に変だ」
”問題ない”というより、”あえて検証しないのは逆に変だ”という方を強調するべきでは?
さまざまなメッセージが河野行革相から発信されることを期待しています。
最終目標は学術会議の廃止だが、一階梯としてどこまで切り込めるか、河野さんの手腕を拝見しましょう。地方議会からも共産党の違法な影響力を排除したいものです。
🌸政府関連事業約5,000:聖域なく検証すればいい。学術会議はその5,000分の1。👍🥰
河野行革相、学術会議の予算検証 

河野行革相「問題だと思わない、あえて検証しないのは逆に変だ」

大臣は、以前から行革については聖域を設けないとしている訳で、ここであえて『学術会議のみ特別扱い』しろと言う方がおかしいだろうと。
これでテレビ報道とネット報道で常識が交流できる。
政府も悪い、当たり前のことをサボってきたつけだろ。10憶の税金の用途を監査なり査定は厳格に実行するべきだ・・・
びっくりした。一瞬、河野大臣が「学術会議予算検証して、問題ない」って言ったのかと勘違いした。
なんか変な見出しですね。

【予算検証批判に「問題ない」】の方がわかりやすいのにね。
河野太郎という人物はアショア配備停止の経緯から信用していないが、それでも今回の件では「正しい側」に立っているので会議の改革を期待したい。そういう話になるのは、憲法さえもないがしろにする会議という存在が民主社会において問題が大きすぎるからである。
 

 
PR