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重度障害者当選、国会変わる れいわ新選組 - 産経ニュース

23コメント 登録日時:2019-07-23 23:26 | 産経ニュースキャッシュ

21日に投開票された参院選では、「れいわ新選組」が2議席を獲得した。当選したのは難病「ALS(筋萎縮性側索硬化症)」患者の船後靖彦氏と、脳性まひで重度障害者の木…...

ツイッターのコメント(23)

堀元議員の話も出てるね。
重身の議員さんへの批判が斜め上すぎる。障害以外意見もいわないと批判されても仕方ない。しゃべれないなら無理 お金を支援に費やすな パンダになっている 等。浅慮言ってて恥ずかしくないのかな
「参院では過去に車いすで活動した八代英太元郵政相や、視覚障害者の堀利和元参院議員がいた。堀氏によると、初当選後は当時の議員会館に点字ブロックが設置され、参院環境委員長を務めた際には事務局の職員が補佐役を務めた」
やっぱり目が笑ってなくてコワい・・
二人の当選者には敬意を表し活躍を望むが、有権者は本当に彼らに議員職を期待して投票したのか? 偽善者山本太郎が得票数を増やすために注目・話題・同情を集めやすい社会的弱者を広告塔として利用したという疑念は拭いきれんわ。次はLGBT・生活保護受給者達を起用するだろう。
これ、非常に議論の分かれるところで、国会の間口が広がるのは良いと思うのだけど、国会議員として仕事出来るのか?どう仕事を行うのか?という話になる。
差別云々でなくどう国会で国政の議論に参加するのかって話なんだよね。
障がい者の議員はいいが、このんな状態で政治活動できるのか?
何も重度障碍者本人でなくとも、代弁する人でも良かった。本人は療養に専念して代弁してもらった方が良いに決まってる、明らかに非現実的で適材適所とは呼べない。任期も長く、従来の「配慮が当たり前」は通じない、本当に出来るの?何が出来るの?
重い障害のある人が議員として参加するからには、国会バリアフリーは当たり前だし、国会でサポートするのも当たり前だ。
国の立法機関で福祉が成り立たなくて一体どこで成り立つか。
この件だけは山本太郎が正しい。
それを否定するのは福祉政策の全否定だ。
公人として、してもらう一方でなく、国民の為に尽くして欲しい。
どういう活動をされるのか注視したい。
自室からテレビ会議システムを使って国会や各種委員会に出席、長い発言は秘書が代読出来る環境、および法整備を整えたほうがよくない?

改築だ!看護師常駐だ!を全部税金負担で通すよりずっといいと思うのだが
こう言うのも書けるのね
障害があったから特定枠に入ったのであれば障害者差別と大差はないように見える。
議員の仕事はムリだと思うよ。
バリアフリーはいいけどこういう方々を担ぎ出して政治利用した中核派山本太郎は人間のクズの極み。レイワ新撰組や山本太郎に投じたこんな人たちは全員猛省せよ!!
れいわ新選組(産経新聞)
これは,障害者利用した,政党助成金詐欺と,議席の二段棚ぼた狙いに違いない,,,・・・・
れいわ新撰組(産経新聞)
与党頼りの野党第一党情けないね
特定枠にねじ込んで担ぎ上げた山本太郎がもちろんサポートするんでしょ
乙武さんのような積極的に活動している人ならまだしも、身体が動かせない、痰の吸引などの介助が必要なのに国会に送り込む頭がわからない
舩後さん、木村さん、ただただカッコよすぎるよ。障害って、ハンデじゃなくて個性なんだ
勇気をくれたお二人に最大限の敬意を表します。明日も頑張ろ
障害者を政治利用するクズ。
何が不愉快だと言って、我が国の神聖な年号を勝手に党名に入れたこと。
また、良くも悪くも本当に命をかけて戦った新撰組も冒涜している。
山本太郎は、心の底から軽蔑すべき人間だ。
政治家は激務、寝ていてできる仕事じゃない。やはり身体的条件が必要だ。今度の障害者当選を美談にする向きもあるが、無責任極まる。
やっぱり…こういう課題が出て来るよね
我が県の選挙区から当選された議員さんも、車椅子のお方なので関心はある案件
以上

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