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与野党、憲法審での国民投票法改正案めぐり折り合わず - 産経ニュース

11コメント 登録日時:2019-05-08 20:14 | 産経ニュースキャッシュ

与党は8日の衆院憲法審査会の幹事懇談会で、継続審議になっている国民投票法改正案について9日の憲法審で質疑、採決を行うことを提案した。野党側が難色を示して折り合わ…...

Twitterのコメント(11)

野党といくら話したって折り合うわけないってみんな分かってるのに。
改憲を望む。
国政の遅延と停滞を目的とした野党の難癖に構わず、法改正を進めてほしい。
野党に構うなよ...
先伸ばししても時間の無駄。憲法改正で選挙したんだから早く国民投票に向けて進めてほしい。
いつまでカス野党を構う必要がある?。
先生方!国民に意思表示させてくれよ、いつまでも議員連中で握り込んでいないでさ。
◆国民投票法は、最長180日間の運動期間のうち、投票14日前から賛否を勧誘するCMを禁止。ただ、これ以外は自由に放送できる上、CM費用の上限に関する規定もない。
はぁ?
野党側が難色を示して折り合わず...ってなんですのん?

そんなの無視してやりなはれ。
少数意見聞いてたら埒が開かないでしょうに。
一体、いつまでグダグダやるのでしょうか
これでは国民が衆参ともに2/3の議席を与えた意味がない
また引き伸ばしか💢
野党ほっとけ!
我が国は国民主権では無いようで。政治家が国民に主権は渡さないってさ。こいつら何様だよ。税金返せ!
以上

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