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2回連続同じ政策論争の大阪市長選 有権者はどう見る? - 産経ニュース

大阪都構想が僅差で否決された平成27年5月の住民投票以降、大阪市長選はこれで2回、同じ政策をメインに市長選が争われることになる。有権者に聞くと、4年前から意見が…...

ツイッターのコメント(17)

そんなん、「公明党が裏切ったから」それが全てやろ。あんなことなかったら、今期中に住民投票できていたやろ。
維新かて、やりたくてやった選挙ちゃうやろ。

- 産経ニュース
柳本さんもこれで負けたら政界から引退ね。参院選に出ればよかったのに…。
よくわかんないって人多いよね。わたしもよくわかんないし都民だし。でも自分の生活を大きく変える選挙になることは間違いないから、どうか調べて行ってほしい。
柳本が勝ったら大阪もおわり。大阪の自民はホントクズばかり。
「都構想とずっといわれてきたが、いまだに中身や生活への影響がいまいち分からない」。住之江区の会社員、川端都さん(44)は判断材料がとぼしいと感じている。「維新はもっと情報発信してほしいし、一方で反対派も対案がないように思う。自分でも情報収集して考えたい」
⬇︎巨大政令市の説明だよ これ
「大阪府と大阪市が制度的に一体化して、一人の首長に権限が集中すると歯止めがきかなくなるのでは」
2回同じ政策論争とあるけど、前回の大阪府・大阪市の首長選挙の際には、維新の松井・吉村両候補ともに都構想の「と」の字も言ってなかったよ。
理解が十分かどうかわからない一般の方の「街の声」を列挙することは、施策の理解を深めることには全く役立たないので、マスコミの方はその取材力や専門性に基づく記事を書いてくれ。

 有権者はどう見る?(産経新聞)
「何度も選挙を繰り返すな」というけれど、今回の大阪W選を統一選と同日実施を決断したことで、「14億円」の選挙コストを削減できるのですよ。
しかも半永久的に。(将来何もなければ5回で70億円削減できる)

アンチ維新には「不都合な真実」かもしれんけど。
よくわからないと言う人は、知ろうとしていない。
なぜ再び選挙になったのかも含めて。
知らないなど自慢にもならない。
今は知る方法は山ほどある。
■ )

大阪都構想が僅差で否決された平成27年5月の住民投票以降、大阪市長選はこれで2回 - (産経新聞)
“川端都さん(44)は判断材料がとぼしいと感じている。「維新はもっと情報発信してほしいし、一方で反対派も対案がないように思う。自分でも情報収集して考えたい」”

この姿勢が大切だよね。
都構想自体に大した税金はかからないし、教育や子育て支援への資源配分をうまくやるための都構想でもあるんだけど。勘違い

>都構想よりも、教育や子育て支援に税金を使ってもらいたい
市、府の運営コスト、費用対効果を考えれば明らかである。原資は我々の税金である〜維新が誕生した理由は、当時の太田さんの時に膨らんだ税金による大赤字、公務員は年収1千万超え!そこから維新が誕生した
賛否両論併記の産経新聞!👍
“2人の子供を育てる中央区の主婦(35)は「都構想よりも、教育や子育て支援に税金を使ってもらいたい」。西成区の無職男性(75)は「維新の政治の進め方が問題だ」とし、「スケジュールありきでなく、粘り強い姿勢が大事だ」と注文をつけた。”
以上
 

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