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見えない飛沫、正しく回避 スパコン「富岳」で可視化 (1/3ページ) - 産経ニュース

17コメント 2020-10-18 23:52  産経ニュース

理化学研究所のスーパーコンピューター「富岳」で新型コロナウイルス対策の評価を進める同研究所などのチームが発表した飛沫(ひまつ)に関するシミュレーション結果。マス…

ツイッターのコメント(17)

正しくマスクを使う事の効果、ご理解ください。

仕方なく電車に乗り窓を閉め切ったマスクのない方々…

貴方はいいですが私達は院内感染対策に限界体制で外に出る事を義務付けられているのです。
でシミュレーション。見えない飛沫を可視化する。

会話1分間で約900個の飛沫・エアロゾルが飛散、歌の場合は1分間に約2,500個。強い咳き2回で合計3万個程度が飛散する。「自分を守るためにも、マスクは鼻も覆ってしっかりつけて」
坪倉氏は「いずれにしてもエアロゾルは漏れてしまう。大きな飛沫への対策とは別に、小さな飛沫への対策を考える習慣が大事だ」とし、マスクなどの装着と換気をあわせて行う必要があるとしている。
ついでに電車内で乗ってる間、大声でしゃべり続けるおばさんもシミュレーションしてくれるといいな。
こりゃ恐ろしいデータだな❕
マスクしよっと😷
いつも思うんだが、富嶽を使わなければできなかった事なのか?この程度の事はPCでも可能な気がするが。▼
このシュミレーション、だんだんコロナと日本人「話法」の話に近づいてきた。「飛沫は話しかけた相手に対してまっすぐに飛ぶ性質が強い」という、ある意味当たり前のことを「科学的」に実証している。
マスクを正しく着用して、外したときには喋らず、歌わず、くしゃみせずで、エアロゾルを生成させない事が大切。
ACで流せよイメージを共有させよう

咳はもう悪だなぁ。。
20分会話で咳1回やで、、某イチゴ大学近くのコンビニでぺちゃくちゃしてる学生さんよ、、
本気で正しく回避できると考えているのだろうか?富岳はそう答えていないだろ。どんなにマスクしようが三密避けようが回避できないと言ってるのではないか?
コロナの見えない飛沫を正確に可視化、これからの
コロナ対策に役に立ちそうですね。👍
日本1番じゃなければダメ、2番ではダメ!😠
これさァ・・

この青い点々ってさァ・・

飽くまで「飛沫」なんだョな
唾なんだョな
ウイルスの塊じゃァ無いんだョナ・・

そりゃ人が喋れば唾は飛ぶし、動けば埃も舞うヮナ

でも、こんなモン始終見せられ日にゃァ
次第に人同士の距離が
どんどん遠のくんじゃねェかなァ❓
マウスガードはダダ洩れなのはコンピューターでなくても判断できる。
理研のスパコン「富岳」による飛沫シミュレーション結果。COVID-19の飛沫感染を抑止する「生活の知恵」を考える大きな手掛かりになる。流行りのマウスガードや手作りマスクよりも不織布マスクの方が効果大とか。
以上
 

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