TOP > 政治・経済 > 再処理工場が正式合格 規制委、審査書を決定 本格稼働へ大きな一歩 - 産経ニュース

再処理工場が正式合格 規制委、審査書を決定 本格稼働へ大きな一歩 - 産経ニュース

10コメント 2020-07-29 12:04  産経ニュース

原子力規制委員会は29日の定例会合で、日本原燃が本格稼働を目指す使用済み燃料再処理工場(青森県六ケ所村)について、安全対策が新規制基準に適合しているとする審査書…

ツイッターのコメント(10)

プルサーマル炉、原発の新増設が必要でしょう。
石炭火力の問題よりも、こちらの方が重要でしょう。
規制委の更田豊志(ふけた・とよし)委員長所得保障が長くなって良いね❣️笑笑
他人は俺の為に、俺は俺の為に❣️笑笑
ふざけてんのか💢
うちから250kmしか離れてないのにそんな危険な物稼働させる気か💢
大きな一歩とはなんたる言いぐさ!・・・3K珍聞、本格稼働を楽しみにしてるようだな。不愉快極まりない!
〜〜〜〜〜
このような多省庁に亘る監督管掌事案は関係省庁複数の合同審査が肝要でしょう。規制庁の単独審査では審査委員会の委員構成が硬直すると問題を見落とすとか、判断基準の事項や解釈が恣意的に為りやすい。〆 規制委審査書を決定 本格稼働へ一歩 産経新聞
何が一歩前進なのか?
核廃棄物処理方法は解決したのか?
再処理にかかる莫大なコストは見合うのか?
これも、自公政権お得意の止められない政策の典型。
世界情勢に左右され供給不安定な化石燃料に頼る国策は間違っています。
資源無き日本の基幹燃料として再生原子力発電が不可欠です。
規制委は理想を求めて国潰す事の無いように。
⏩️
日米原子力協定30年期限自動延長でやめられない止まらない。
米に押し付けられ責任を取るのはいつも属国日本。
原子力規制委員会は29日の定例会合で、日本原燃が本格稼働を目指す使用済み燃料再処理工場(青森県六ケ所村)について、安全対策が新規制基準に適合しているとする審査書を決定、安全審査に正式合格した
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR