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アビガン「新たな副作用なし」 藤田医科大が患者2000人を分析 - 産経ニュース

27コメント 2020-05-26 17:18  産経ニュース

新型コロナウイルスの治療薬候補として期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の実用性を検証している藤田医科大は26日、全国の症例を分析した結果、新たな副作…

ツイッターのコメント(27)

@dappi2019 ヤフーの記事が消えてるようですので貼っておきますね。
賢いロシアに倣って早くアビガンを承認し健やかな日常を取り戻そう。
これ、アビガンが効いたというより免疫力が勝っただけに見える(笑)
第1相試験通過、相当?
なんか特効薬みたいに騒がれてるけど、自然に治るのをやや早める程度の効果(それもあるのかわからない)ってことなのか
このニュースいま知った。特に新しい情報はないということでいいと思うけど、この記事はわかることとわからないことをしっかり書いてあって好感がもてる。
新型コロナウィルス武漢肺炎治療薬においては

無作為にランダムに試して評価する雑な方法はやめるべし。

個々の症例の病態生理を細かく診て薬効を評価しなければならない。
一喜一憂する必要はない。
治験には時間がかかるし、チェックが甘くなってはいけない。
1億人に1人の割合で致命的な副作用とかも可能性としてはあるからな。
利権が絡んで認可が遅れているだけ。ワクチンもそうなる。厚労省は大手薬品会社の手先。
新型コロナウイルスの治療薬候補として期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の実用性を検証している藤田医科大は26日、全国の症例を分析した結果、新たな副作用は確認されなかったとする中間結果を公表した。
軽症患者は投与の7日後に約74%、14日後に約88%が改善。
アビガンの実用性検証の中間報告。

「効果があるようにも見えるが、同程度の症状を示す患者同士で投与の有無による経過を比べるといった厳密な検証を経ておらず、評価できないとした。」

比較がないんだったら、そもそも何のために検証したの?
藤田医科大はバカですか?
厚労省さんよそろそろ嫌がらせはやめようか
一回に投与する量が多くなったけど、既に分かっている副作用の範囲で収まっているのは良いこと。後は、効果の検証
新薬や服用したことがないお薬は副作用があるから医者はお試し服用とかで様子みるよ。問題があれば即中止してくれるし。

副作用、副作用って騒ぎすぎ。
希望者に与えず治験致死まで行かない無治療患者がいなかったから比較不能。笑うよ。逆に全員少しも効果なかったをしてみろ。
この状況で
「アビガンの薬事承認は来月以降になる見通しです。」
この意味が良く判らない。
新型コロナの治療薬候補として期待、新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の実用性を検証している藤田医科大は26日、全国の症例を分析した結果、新たな副作用は確認されなかったとする中間結果を公表
おい! 書き方! 「新たな副作用無し」って? 作った企業や世に知れ渡った副作用は有る!って事が書かれてるから見出しだけ見た人が勘違いする書き方してるのはどうかと…
ならば後は効果の検証に邁進するだけだな!

 藤田医科大が患者2000人を分析(産経新聞)
・・・レムデシベル優先でしょ。グダグダ言ってんじゃねーよ。患者が希望したら使えば良いんだよ。効果があったという人がいるんだからさ。
大多数の患者は、自然に回復するとあって、新たな副作用が無い事は良いが、果たして治療効果が有るのか?という疑問
新たな副作用がないことなんて初めから分かっていたこと。
今までインフルの治療薬として処方され続けてきたんだから。
レムデシベルより遥かに知見が蓄積されている
”投与の有無による経過を比べるといった厳密な検証を経ておらず”

うーん…こういうことになるとなあ…
@Sankei_news

>軽症患者は投与の7日後に約74%、14日後に約88%が改善。重症患者は7日後に約40%、14日後に約60%が改善

>投与の有無による経過を比べるといった厳密な検証を経ておらず
以上
 

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