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クルーズ船検疫官感染、安全管理は適切だったか 初動対応の不手際浮かぶ - 産経ニュース

13コメント 2020-02-12 21:08  産経ニュース

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で、男性検疫官の新型コロナウイルス感染が12日、判明した。水際対策の最前線に立つ検疫官の「船内感染」ともいえる異例の事態に…

ツイッターのコメント(13)

@oziityan @yas910631 @norinotes 軽装についてはこういうことのようで、かなり右寄りの産経新聞ですらも甘いと言ってますね。



あと、左系の人は基本的に前を向いてミスした分は何も言わない傾向です。
後出しで文句つけるのは右系の人に多いです。左を装って悪い行動している右の人もいるらしいです。
識者の話として

>>乗員の居室は船底近くで窓のない部屋が多い。相部屋で過ごす乗員の生活環境や勤務形態を考慮すると、乗員間で感染が広がっても不思議ではない
『 初動対応の不手際浮かぶ』
チャイナマネーで世界から不審の目で見られているWHOの基準を、そのまま信じて対応した結果、検疫官ですら感染です。
お役所仕事は常に後手後手

「患者と接する恐れのある船内では、検疫官に厳重な防御策を講じて作業に当たらせる必要がある。国の対応は後手に回っている」と批判する。
WHOの指針を鵜呑みにしてはダメですよ。
この位で大丈夫ではなく、未知な部分が多く情報も交錯しているので大は小を兼ねる感覚で対応しなければ今後起こりうるリスクに対応出来るとは思えない。
国が国民の生命を護らねば一体誰が国民の生命を護るのか!
クルーズ船検疫官感染は何故起きたのか。
防護服は威圧的とかのバカクレームに怯えたとか、前例覆すことに怯んだとか、くだらない保身で現場を守れないお役所仕事のようでねぇ
ずっと気になってたんだけど、船内で隔離するのって意味ある?
負のループでしかなく無い?

 初動対応の不手際浮かぶ(産経新聞)
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で、男性検疫官の新型コロナウイルス感染が12日、判明した。水際対策の最前線に立つ検疫官の「船内感染」ともいえる異例の事態に、厚生労働省は感染防御策に不備がなかったかの調査を進めている。
遂に検疫官まで感染した。昨日「戦力の逐次投入」を非難した。ゴーグルも防護服も着ない検疫官達の装備は何だ。WHO指針等関係無い。アメリカの救援機の検疫官の装備を見たか。パイロットですら完全防備だ。最大のリスクを想定して対応にあたるべきで、WHO指針は言い訳だ。
だから、厚生労働省の仕事能力を上げる方法は無いのかなあ。所で、自治会からも寄付金を取っている日赤は対応しているのかなあ?
以上
 

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