ヘイト規制条例「表現の自由」萎縮懸念 拡大解釈の余地も - 産経ニュース

ヘイトスピーチ(憎悪表現)対策として全国初の刑事罰を盛り込んだ差別禁止条例が12日、川崎市議会で成立した。条例をめぐっては、識者の間で歓迎の声が上がる一方、表現…

ツイッターのコメント(14)

「在日は出ていて」というも自由。「差別主義者は出ていけ」というも自由。それじゃダメですかね。
一連の報道だけ見ると
よい法案だと錯覚してしまう

非常に危険です
日本人の外国人に対する言動、行動のみ処罰の対象とする、不平等な条例。母屋を借りていながら貸主に偉丈高にふるまい物言わせないために罰則迄つけた。
日本や日本人に対するヘイトは問題ないって言うダブスタ。
前提条件として、日本人だけを対象とした条例は「法の下の平等」に反するものであり、到底容認できるものではない。同じ内容を在日外国人が言うと容認され、日本人が言うと処罰される。
川崎市では「名前を言ってはいけないあの民族」に配慮して「名前を言ってはいけないあの民族」と呼びましょう。 //
識者=在日韓国人+マスゴミさん達だよね?
「日本以外の出身者に対し居住地域から退去させることを扇動、告知する」

これは在日二世以降に対してはOKって事だよね。
何故ヘイトが始まったかの原因は多数の半島出身者が不法に居住しているエリアの治安が悪い為であり、それを放置している市が責任逃れのために作ったのがヘイト条例、我々は騙されてはいけない。
ヘイトスピーチをやらかしているという自覚がある新聞は、そりゃあ、懸念するやろうな。
このヘイトスピーチ解消法時代が日本人に対する差別。
ようこそ
日本人差別と
言論弾圧
人権抑圧の街 へ
また産経は別の記事で条例のリスクに関して懸念する意見を賛同と合わせ併記。前述の『ヘイトなきヘイト問題』に繋がりますが、この条例で正常・正当(≠HS)な発言・提言や疑問さえ封じるのであれば左派が批判してるニホンセイフとかアベソーリと何ら変わりありません。
以上
 
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