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北海の巨大風車に映る日本の未来 Jパワー、世界最大級の洋上風力計画に参画 再エネ新規開発100万キロワットへ[Sponsored] - 産経ニュース

ロンドンから北に約250キロ離れたイギリス東部の北海沿岸。かつて海底油田・ガス田の開発が進み、資源の宝庫だった真っ青な洋上を臨むと、沖合5キロほどの近海に直径約…...

ツイッターのコメント(27)

では、北海の洋上風力発電参画国にハリケーン・サイクロン・台風を経験した国は皆無である。経年大型化・首都圏まで勢力増大維持するようになったハリケーン被害を受けているフロリダ~サウスカロライナ地区に洋上発電所を設ける模擬想定を米国(!) に依頼してみてはどうか。
風力発電の平均コストが8.8円とあるが、これは日本のような高コストな風力発電も加えてのもの。
米国の風力発電コストは4円未満となっており、国際的に競争力のある風力発電事業は概ね5円以下。
すでに火力はおろか原子力さえコスト競争力を失っている。
日本の場合だと台風対策が大変なんやろな。巨大な風車やと、台風で壊れてまうやろ?
難しいやろなぁ、台風の対策は。
安い電力で、物をいっぱい作って!(^▽^)/
@Sankei_news
一般海域の特定区域を独占利用できる期間を従来の3~5年から、最長30年に延長する「再エネ海域利用法」を成立
台風対策もね
>>>英国で原発は失敗、風力に参画
どちらに未来があるか、方向性は決まっているようなものなのに、日本国内では原発インパール
世界には、台風も地震もない国もある。
国の電力の多くを地熱から生み出す国もあると言う。
再エネ新規開発100万キロワットへ
産経新聞 [Sponsored by J–POWER] ー 2019年3月6日
なぜ北海でしか洋上風力発電が発展していないのかをまず考えてほしい。
また日本近海は太平洋がありかつ台風等によるプロペラや本体の破損等にどう対処するのかについても考察せず、ただ北海の風力発電を真似ただけでは余計な災害を生むだけになってしまう。 @Sankei_news
原発より再生可能エネルギーの技術を。
Jパワー(電源開発)がイギリスの大規模 に参画。
世界では洋上風力発電やパイプライン施設工事の事前調査で数多くの水中遺跡が発見されています。日本の課題は、文化財を視野に含めた探査の実施を徹底すること。大きな発見があるはずです。
/以前、此れを、リツィートしたら、何を思ったのか「北海と北海道」とを、トッチラカす輩がいたがwww今度は間違え無い様にね‼️
一つの方向だとは思うが、100万kwを発電するのにどれほどの場所が必要となるのか、海上での事故はどうするのかなど、検証することが必要だと感じます。
大いに頑張って貰いたい将来世代の為の大仕事。応援して行きたい‼️
J POWER (電源開発(株))が洋上発電攻めとるらしいわ!?☆
再エネの利用拡大で頑張る、Jパワーさん‼ 洋上風力発電に、日本の未来を見るって、壮大なビジョンに着手かな⁉
おやおや、海上風力ボロクソ扱いしてたのに。>
大々的に世界最大級なんて謳ってるけど、100万Kwじゃ原発1基分にもなりませんね。

- 産経ニュース
産経新聞にしてはなかなかいい記事をかいている。
日本国内も宜しくね!


再エネ新規開発100万キロワットへ
産経新聞 2019.3.6(水) 11:00

@Sankei_news
潮流発電はどうなったのだろう
常温核融合炉の研究は進んでいるのだろうか
磐田も風が強いから比較的安定した電力量は確保出来るとは思うけど、遠州灘の海流や深さ、昨年みたいな台風を考慮するとどうなのかなぁ…
がんばれー。
以上
 

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