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iPSで慢性脊髄損傷治療 慶応大、マウスで成功 - 産経ニュース

10コメント 登録日時:2018-11-30 12:33 | 産経ニュースキャッシュ

人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った人の細胞を慢性期の脊髄損傷マウスに移植し、治療する実験に成功したと慶応大の研究チームが発表した。困難だった慢性脊髄損傷の…...

ツイッターのコメント(10)

これ凄い事だよ。
やっぱり、iPSには惜しみなく研究資金を投入してほしいよ。動けない人が動けるようになったり、見えない人が見える可能性が出るんだよ?凄い事じゃないかそれ!
治療への大きな第一歩ですね!
- 産経ニュース
未来を感じるねぇ
もうすぐな気がしてきた!
ものすごい明るいニュースではないか?
脊椎損傷で歩けなくなった人の運動機能回復を期待できそう。
遂にここまで来た!究極の再生医療が間近になってきた。これこそ、人類への奉仕と貢献だ。頑張ってください。
すごいなー。わー。科学の進歩よ。

視放線の損傷による同名半盲も治るかしら。
ってか、また頭開けて注射することになるんかいのう。
それはそれで、嫌だなぁ。
術後めちゃめちゃ痒いねん。
そして感染症怖いねん。
相変わらず岡野教授すごいな
以上

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